# インソース（6200） 21年8月に新作研修27本、動画26本をリリースいたしました～営業研修や行動経済学活用研修、（動画教材）心理的安全性講座など

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20210913497222
種別: その他開示
開示日: 2021-09-13
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2021年8月に、新しい研修27本と動画教材26本を発売・提供開始した。営業、行動経済学、心理的安全性などのテーマを追加した。

## 会社が挙げた理由

年間500本を目標に日々新作開発を行っているため。受講者の育成や職場づくりなどのニーズに応えることを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新作研修、動画教材（eラーニング）、管理職向け研修～部下の言語力と認知力に応じた指導編、行動経済学（ナッジ理論）活用研修～お客さまの「買いたい」を引き出す仕掛けづくり、心理的安全性講座～１人ひとりが自然体でいられる環境を作る４つのポイント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年8月（リリース実績）
- 適用分野: 営業、マーケティング、管理職育成、部下指導・OJT、新人・若手育成、コンプライアンス、ファシリテーション、業種別研修、ハラスメント防止、コミュニケーション、調整力、キャリア、DX（データ分析/ITスキル）、グローバル・ダイバーシティ、考えるスキル、書くスキル、評価・考課、CS/接遇/クレーム対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2021年8月に新作研修を27本、動画を26本リリースしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、新作コンテンツのリリースを報告している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「21年8月に新作研修27本、動画26本をリリースいたしました」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「21年8月にリリースした新作研修27本／動画26本」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2021年9月13日／2021年8月に…リリースしましたので、お知らせします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「新作研修を27本、動画を26本リリースしました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「研修305本、目標に対する進捗率95.3％／動画215本、107.5％」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「21年8月に…27本、動画26本／21年8月末まで…研修305、動画215」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社はこの度、2021年8月に…リリースしました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2021年8月に新作研修を27本、動画を26本リリース」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「年間500本を目標に日々新作開発を行う」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「新作研修、動画（eラーニング）の開発本数／リリース」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「年間500本を目標／新作研修27本、動画26本」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「新作研修27本、動画26本をリリース」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…日々新作開発を行う／リリースしました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「管理職向け研修～部下の言語力と認知力に応じた指導編／https://www.insource.co.jp/kanrisyoku/cognition-speech.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社区名・代表者名（コード番号：6200）／【お問合せ先】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「お客さまの「買いたい！」を引き出す／おすすめの研修です」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
