# 営業利益13億円・20億円を条件とする業績目標｜ストライクグループ（6196）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q1 初出 「新株予約権者は、平成30年８月期における当社の損益計算書（当社が連結財務諸表を作成することとなった場合には、連結営業利益を参照する。）に記載された営業利益（本新株予約権の発行に伴い計上される費用を除くものとする。以下同様。）が13億円を超過しており、かつ、平成31年８月期乃至平成32年８月期のいずれかの期における営業利益が20億円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」 — 第2回新株予約権の行使条件として、平成30年8月期の営業利益13億円超過と、平成31年8月期から平成32年8月期のいずれかの期における営業利益20億円超過を設定している。 (https://komori.app/company/6196/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 再掲 「新株予約権者は、平成30年８月期における当社の損益計算書（当社が連結財務諸表を作成することとなった場合には、連結営業利益を参照する。）に記載された営業利益（本新株予約権の発行に伴い計上される費用を除くものとする。以下同様。）が13億円を超過しており、かつ、平成31年８月期乃至平成32年８月期のいずれかの期における営業利益が20億円を超過した場合にのみ、新株予約権を行使することができる。」 — 新株予約権の行使条件として、平成30年８月期の営業利益13億円超過と、平成31年８月期から平成32年８月期のいずれかの期における営業利益20億円超過を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/6196/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「この結果、当事業年度の営業利益は1,352百万円と、前事業年度に比べて202百万円の増益（前期比17.6％増）となりました。」 — 第2回新株予約権の行使条件に含まれる平成30年8月期営業利益13億円超過の基準に対し、当事業年度の営業利益は1,352百万円となった。平成31年8月期から平成32年8月期のいずれかで20億円を超過する条件は継続している。 (https://komori.app/company/6196/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「新株予約権者は、2018年８月期における当社の損益計算書（当社が連結財務諸表を作成することとなった場合には、連結営業利益を参照する。）に記載された営業利益（本新株予約権の発行に伴い計上される費用を除くものとする。以下同様。）が13億円を超過しており、かつ、2019年８月期乃至2020年８月期のいずれかの期における営業利益が20億円を超過した場合にのみ、新株予約権を行使することができる。」 — 営業利益13億円超過と、2019年8月期から2020年8月期のいずれかで20億円超過という新株予約権行使条件を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6196/filing/2018-fy)
- FY2020 達成 「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の営業利益(業績連動報酬控除前)の目標額は2,237百万円、実績額は3,131百万円で期初計画を上回る結果となりました。」 — 新株予約権行使条件の営業利益基準について、2018年8月期に13億円を超過し、2019年8月期から2020年8月期の営業利益20億円超過条件も2020年8月期の実績で満たした。 (https://komori.app/company/6196/filing/2019-fy)
