# ストライクグループ（6196） M&Aプラットフォーム「SMART」グローバルサイト公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6196/disclosure/20260904531752
種別: その他開示
開示日: 2026-09-04
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企業ページ: https://komori.app/company/6196

## 何が変わったか

株式会社ストライクが、M&Aプラットフォーム「SMART」の英語版グローバルサイトを公開した。海外企業が、日本企業との買収や資本・業務提携を検討する際に、対象案件の検索から問い合わせ、M&A実行支援まで英語で利用できるようにした。

## 会社が挙げた理由

クロスボーダーM&Aにおけるインバウンド案件の入口を強化し、国内の譲渡案件と海外の戦略的な買い手候補との接点を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: M&Aプラットフォーム「SMART」グローバルサイト、SMART（Strike M&A Rapid Trading system）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ストライクグループの事業会社である株式会社ストライクがサイトを公開・運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月4日（実績・公開日）
- 適用分野: クロスボーダーM&A、海外企業による日本企業との買収・資本業務提携の検討、M&A案件探索・実行支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年 9 月 4 日（金）に M&A プラットフォームの『SMART』グローバルサイトを公開しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日：2026 年 9 月 4 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026 年 7 月 11 日には…『M&A 担当者の意思決定支援プラットフォーム』へとリニューアル。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026 年 9 月 4 日」および「公開日：2026 年 9 月 4 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順次対応言語を拡大予定です」「事業シナジーが見込まれる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「主な対象：日本企業との買収、資本・業務提携を検討する海外企業」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の契約相手・提携先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として特定された企業の所在地・資本金等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ストライクグループの事業会社である株式会社ストライク」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主な対象：日本企業との買収、資本・業務提携を検討する海外企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、利用実績、定量的効果、業績影響の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては公開日、設立年、資本金等の基本情報のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「URL：https://smart.strike-group.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業種・地域・売上高から検索」「案件探索から実行まで英語で支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「クロスボーダーM&A を強化」「M&A を中核とした総合コンサルティング企業への進化を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響や軽微性に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「案件探索から実行まで英語で支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「この戦略のうちインバウンド M&A の入口を強化する取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来、当社コーポレートサイトの英語ページ内で M&A 案件情報を提供していましたが、独立サイトに移行し、デザインも刷新しました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「M&A プラットフォーム『SMART』は、1998 年に国内初のインターネット M&A 市場として開設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ストライクグループの事業会社である株式会社ストライク…公開しました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「1998 年に国内初のインターネット M&A 市場として開設され」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「主に海外企業との事業シナジーが見込まれる譲渡案件について、英語での掲載を開始します。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称：『SMART』グローバルサイト」「URL：https://smart.strike-group.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界を変える仲間をつくる。」「日本の優れた事業や技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「順次対応言語を拡大予定です」「事業シナジーが見込まれる案件」」）
