# ストライクグループ（6196） 京都イノベーションオフィスの開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6196/disclosure/20240524507514
種別: その他開示
開示日: 2024-05-27
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6196

## 何が変わったか

株式会社ストライクがEast Venturesと共同で、学生や若手起業家、スタートアップと事業会社の交流・活動拠点となる京都イノベーションオフィスを京都市に開設する。業務は2024年6月10日に始める予定。

## 会社が挙げた理由

スタートアップと事業会社の連携を促進し、学生や若手起業家の活動拠点およびスタートアップと事業会社の結節点として活用することで、京都発のイノベーション創出を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 京都イノベーションオフィス
- 相手先: East Ventures
- 相手先の概要: 日本および東南アジアで最大級のシード期ベンチャーキャピタル
- 当社との関係: 共同で京都イノベーションオフィスを開設
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月10日（月）（予定）
- 適用分野: スタートアップ支援、事業会社の事業成長、新事業創造、企業変革、イノベーション型M&Aの創出
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒604-8153 京都府京都市中京区烏丸通四条上ル笋町688 第15長谷ビル5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「京都イノベーションオフィスを開設いたします」「業務開始日 2024年６月10日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「East Ventures と共同で京都イノベーションオフィスを開設いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年６月10日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「継続的な取り組みを続けております」「この度…共同で京都市にオフィスを開設することで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開設いたします」「業務開始日 2024年６月10日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたします」「推進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「East Ventures」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「East Ventures と共同で京都イノベーションオフィスを開設」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本および東南アジアで最大級のシード期ベンチャーキャピタル」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「業務開始日 2024年６月10日（月）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績・金額の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「East Ventures」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「京都発のイノベーション創出を推進してまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「京都発のイノベーション創出を推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「京都市にオフィスを開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「京都市にオフィスを開設」「住所 〒604-8153…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「この度…京都市にオフィスを開設することで」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「East Ventures と共同で京都イノベーションオフィスを開設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ストライク」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本および東南アジアで最大級のシード期ベンチャーキャピタル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都市にオフィスを開設」「京都府京都市中京区…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ストライク」「(証券コード：6196 東証プライム)」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最大級のシード期ベンチャーキャピタル」「これらの強みを活かした」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
