# ストライクグループ（6196） 大阪オフィスの移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6196/disclosure/20231109583768
種別: その他開示
開示日: 2023-11-09
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6196

## 何が変わったか

大阪オフィスを大阪市北区のＪＰタワー大阪へ移転し、オフィス面積を従来の3倍に増やす。2023年11月13日から大阪駅直結の新拠点で業務を開始する。

## 会社が挙げた理由

関西エリアの企業のＭ＆Ａを支援する案件が増加傾向にあり、大阪オフィスの常駐社員が増加しているため。今後の増員への対応、利便性の向上、関西エリアのＭ＆Ａニーズのさらなる発掘を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月13日（月）（予定）
- 適用分野: 関西エリアの企業のＭ＆Ａ支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒530－0001 大阪府大阪市北区梅田三丁目２番２号 ＪＰタワー大阪18階
- 拠点の規模: 従来の3倍に増床
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「２．移転日　2023 年 11 月 13 日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は、下記のとおり大阪オフィスを移転いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 11 月 13 日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「大阪オフィスの移転に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023 年 11 月 9 日」／「移転日　2023 年 11 月 13 日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「大阪オフィスを移転いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社大阪オフィスの移転内容のみを記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「オフィスを 3 倍に増床」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「オフィスを 3 倍に増床」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、下記のとおり大阪オフィスを移転いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3 倍に増床」／「2023 年 11 月 13 日（月）」／「大阪府大阪市北区梅田三丁目２番２号 ＪＰタワー大阪 18 階」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「業容拡大により関西エリアのＭ＆Ａニーズのさらなる発掘に努めます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「オフィスを 3 倍に増床」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「表題「大阪オフィスの移転に関するお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの変更に関する記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は、下記のとおり大阪オフィスを移転いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、下記のとおり大阪オフィスを移転いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府大阪市北区梅田三丁目２番２号 ＪＰタワー大阪 18 階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＪＰタワー大阪 18 階」／「06－7656－0101」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ストライク」「(証券コード：6196 東証プライム)」「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「人員増加に対応します」「利便性の向上を図り」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しの注意書きなし。」）
