# ストライクグループ（6196） 福岡オフィスの移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6196/disclosure/20211101422601
種別: その他開示
開示日: 2021-11-02
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6196

## 何が変わったか

福岡オフィスを、博多駅直結のJRJP博多ビルへ移転し、面積を従来の2倍に増床する。移転日は2021年11月15日。

## 会社が挙げた理由

九州地方のM&A支援案件と福岡オフィス常駐社員が増加傾向にあり、今後の増員に対応するため。また、博多駅直結のビルへの移転により利便性を高め、九州地方のM&Aニーズをさらに発掘するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月15日（予定）
- 適用分野: 九州地方の企業のM&A支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒812－0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街8番1号 JRJP博多ビル9階
- 拠点の規模: 従来の2倍に増床
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「福岡オフィスを移転いたします」「移転日 2021年11月15日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は、下記のとおり福岡オフィスを移転いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年11月15日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「福岡オフィスの移転に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2021年11月2日」、移転日「2021年11月15日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「福岡オフィスを移転いたします」「今後も増員を見込んでいる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社福岡オフィスの移転内容を記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の役割に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に提供先・導入先・受注先の名称はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「オフィスを２倍に増床する」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「今後も増員を見込んでいることから、オフィスを２倍に増床する」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、下記のとおり福岡オフィスを移転いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「オフィスを２倍に増床」「2021年11月15日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「業容拡大により九州地方のＭ＆Ａニーズのさらなる発掘に努めます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「福岡オフィスを移転」「オフィスを２倍に増床」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「福岡オフィス」「九州地方の企業のＭ＆Ａを支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文はオフィスの移転日、住所、電話番号を記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「九州地方の企業のＭ＆Ａを支援する案件」「当社は…福岡オフィスを移転」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ストライク」、本文「当社…福岡オフィス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡オフィス」「福岡県福岡市博多区…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「九州地方の企業のＭ＆Ａを支援する案件が増加傾向」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法との比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する固有識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ストライク」「（証券コード：6196 東証第一部）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移転理由、移転日、住所、電話番号を列挙している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も増員を見込んでいる」」）
