# ホープ（6195） FY2016 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6195/filing/2016-q2
提出日: 2017-02-14
対象期間: 2016-10-01 〜 2016-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/6195
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1009PHQ.pdf

## 事業

ホープは、PPＳ事業（パブリック・プライベート・シェアリング事業の略称）を単一セグメントとして展開する企業である。自治体を通じて人々に新たな価値を提供し、会社及び従業員の成長を追求するという企業理念のもと、第二創業期と位置づけて成長施策を進めている。具体的には、サービスの収益性向上と多面的展開を軸に、PPＳ事業の収益拡大を企図した取り組みを実施してきた。優秀な人材の確保及び育成のため、採用教育関連への投資をより強化している。第24期第2四半期累計期間の主要数値（千円）：売上高 705,531、営業損失 81,781、経常損失 76,861、四半期純損失 57,706。総資産額（千円） 第24期第2四半期末 1,082,705、純資産額（千円） 499,044、自己資本比率 45.7％。当期の期首と期末の現金及び現金同等物の四半期末残高（千円）: 前期末 540,031、当期末 444,254。企業の事業状況は「第二創業期」として捉えられ、PPＳ事業の単一セグメントであるためセグメント別の記載は省略。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: -93百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
