# バーチャレクス・ホールディングス（6193） バーチャレクス、AWSジャパン主催 「Amazon Connect Customer×生成AI コンタクトセンター体験ワークショップ」に参加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6193/disclosure/20260630584439
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
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企業ページ: https://komori.app/company/6193

## 何が変わったか

バーチャレクス・コンサルティングが、AWSジャパン主催の生成AI活用コンタクトセンター体験ワークショップにAWS認定パートナーとして参加し、講演と実機デモの支援を行う。イベントは2026年7月17日に開催予定。

## 会社が挙げた理由

コンタクトセンターにおける生成AI活用の最新事例や実践的なソリューションを、講演・実機デモを通じて体験してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Amazon Connect Customer、生成AIを活用したコンタクトセンターソリューション
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
- 相手先の概要: AWSジャパン主催。本社所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: バーチャレクス・コンサルティングはAWS認定パートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月17日（金）14:00〜17:00（予定）
- 適用分野: コンタクトセンター、カスタマーサポート、カスタマーエクスペリエンス（CX）、情報システム
- 受賞名・認証名: AWS認定パートナー
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 麻布台オフィス（HND25）36階413号室（東京都港区麻布台1丁目3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月17日（金）に…参加いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「AWS認定パートナーとして参加いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時 2026年7月17日（金）14:00 - 17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…体験ワークショップ」に参加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月30日」、開催日「2026年7月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたします」「講演を行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「AWSジャパンが主催する…ワークショップにAWS認定パートナーとして参加」「講演・体験会支援を担当」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「バーチャレクスはAWS認定パートナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Amazon Connect Customerを導入済み、または導入をご検討中のお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年7月17日（金）14:00 - 17:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値として記載されているのは開催日時等のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社」「主催者サイトからのお申込み」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「AIによる問い合わせの一次対応自動化」「業務効率化につながる」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ビジネス成長に活かすための戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ワークショップに…参加」「講演・体験会支援を担当」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 麻布台オフィス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Amazon Connect Customerと生成AIを活用した実践的なソリューションをご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「AWS認定パートナーとして」「Amazon Connect Customerと生成AIを活用した…ソリューション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「バーチャレクスグループのバーチャレクス・コンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区麻布台1丁目3-1…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入済み、または導入をご検討中のお客様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Amazon Connect Customer」「HND25」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「バーチャレクス・ホールディングス株式会社」「（東証グロース：6193）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「コンタクトセンター変革の最前線」「次世代CX」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
