# バーチャレクス・ホールディングス（6193） バーチャレクス、コールセンター/CRMデモ＆コンファレンス2026 in大阪に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6193/disclosure/20260511522375
種別: その他開示
開示日: 2026-05-11
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企業ページ: https://komori.app/company/6193

## 何が変わったか

バーチャレクス・コンサルティングが、2026年5月27～28日に大阪で開催されるコールセンター・CRM展示会へ出展し、AI、CRM、コンタクトセンター運営などのソリューションを紹介する。

## 会社が挙げた理由

人手不足や問い合わせ対応の負担、熟練者の退職、新人教育負担などの課題に対し、顧客対応の自動化・高度化や業務効率化に役立つソリューションを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Virtualex AI-CC Service、AI ドリブンコンタクトセンター体感ラボ・PoC サービス、AI 導入／利活用コンサルティングサービス、AI/IT ソリューション導入・構築サービス（CC-IT/AI オーケストレーション）、最新 AI 技術の利活用を通じた高付加価値型 BPO サービス、マザーセンター／CoE モデルによる大規模センター変革・AX 推進支援サービス、inspirX（インスピーリ）、Virtualex iXClouZ（バーチャレクス アイエックスクラウズ）、Connectrek（コネクトレック）、保守・点検・修理サービス受付ソリューション、『お待たせしない顧客対応』のための呼量・顧客導線最適化ソリューション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Virtualex iXClouZは初期費用無料、短期間・低価格で導入可能
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月27日・28日の展示会で紹介（予定）
- 適用分野: コンタクトセンター、CRM、顧客対応、フィールドサポート、アフターサービス、保守・点検・修理、金融・保険、IT・情報通信、通販・インターネットサービス、教育、官公庁・自治体
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: マイドーム大阪
- 拠点の規模: 当社ブース No. 3E-11
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: コンタクトセンター運営歴25年以上の実績とノウハウ
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月27日（水）、28日（木）にマイドーム大阪で開催される…に出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月27日（水）・28日（木）10:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「…2026 in大阪に出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年5月11日」、開催日「2026年5月27日（水）・28日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「ご紹介いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「主催者サイトに移動」とあるが、主催者名の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の社名記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「当社ブース No. 3E-11」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数などの数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「コンタクトセンター運営歴25年以上の実績とノウハウを持つバーチャレクス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務効率化」「生産性向上」「顧客満足度の向上を支援」と記載されるが、効果数値なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「出展ソリューション」としてAI、CRM、BPO等のサービスを紹介。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業のCRM領域におけるAX・DX・デジタルシフト」を支援。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「25年のコンタクトセンター領域経験に立脚した」「自社独自システム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社独自システム」「バーチャレクスが現場視点で開発した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「バーチャレクスグループのバーチャレクス・コンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「マイドーム大阪で開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なるツールの導入だけでは解決が難しい」「より実効性の高いソリューションが求められています」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Virtualex AI-CC Service」「inspirX」「Virtualex iXClouZ」「Connectrek」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「バーチャレクス・ホールディングス株式会社（東証グロース：6193）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実務に直結するAIソリューション」「真に使いやすい・成果に繋がりやすい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来予測に関する注意書きなし。」）
