# バーチャレクス・ホールディングス（6193） タイムインターメディア、「第17回 EDIX（教育総合展）東京」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6193/disclosure/20260430515389
種別: その他開示
開示日: 2026-04-30
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6193

## 何が変わったか

子会社のタイムインターメディアが、2026年5月13日から15日まで東京ビッグサイトで開催される「第17回 EDIX（教育総合展）東京」への出展を発表した。会場では、教育機関向けICTサービスや、パーソナライズAI「MyCam」、教務システム「Dodai Campus」などを紹介・体験提供する。

## 会社が挙げた理由

教育分野の情報収集やシステム導入を検討している来場者に、教育機関向けICTソリューションを案内するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyCam（マイキャン）、Dodai Campus、学内機関サービス（教務システム・図書館システム）、学内情報活用サービス（各種ポータル、ポートフォリオ、スマホアプリ・LMS）、学内経営支援サービス（入学前リクルーティング、校友会寄付者管理システム）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社タイムインターメディアはバーチャレクスグループの会社である。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月13日～5月15日（出展予定）
- 適用分野: 教育機関、学校教育、大学・高等専門学校・中学校・高等学校・学習塾
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（東展示棟3ホール）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くの教育機関で導入が進んでいるとの記載（導入数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月13日(水)～5月15日(金)に東京ビッグサイトで開催される『第17回 EDIX（教育総合展）東京』に出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月13日(水)～5月15日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「例年好評のノベルティもご用意しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年4月30日」、開催日「2026年5月13日(水)～5月15日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「ご体験いただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「バーチャレクスグループの株式会社タイムインターメディア」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「国立大学をはじめとする多くの教育機関で導入が進んでいます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日や「第17回」の表記があるが、金額・件数・効果数値は記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点件数・予測値等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト TOP：https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日・会場は記載されているが、効果数値や金額は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への具体的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第17回 EDIX（教育総合展）東京」に出展」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ブース【東展示棟 3 ホール 27-4】」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「最新製品のご案内」「MyCam（マイキャン）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「タイムインターメディアの教育機関向け ICT ソリューション部門」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「バーチャレクスグループの株式会社タイムインターメディア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイトで開催される」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「国立大学をはじめとする多くの教育機関で導入が進んでいます」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyCam（マイキャン）」「Dodai Campus」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「バーチャレクス・ホールディングス株式会社」「（東証グロース：6193）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「教育分野で豊富な実績を持つスタッフ」「学内のDX推進を強力にサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「画像は製作中のイメージです。実際の製品と異なる場合がございます」」）
