# バーチャレクス・ホールディングス（6193） バーチャレクス、Japan DX Week 春2026「第9回 AI・業務自動化展」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6193/disclosure/20260311579714
種別: その他開示
開示日: 2026-03-11
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6193

## 何が変わったか

バーチャレクス・コンサルティングが、2026年4月8日から10日に東京ビッグサイトで開催される展示会へ出展し、生成AIなどを使ったコンタクトセンター向けのサービス群を紹介する。

## 会社が挙げた理由

少子高齢化による労働力不足や顧客ニーズの多様化を背景に、AIを活用したコンタクトセンターの高度化や顧客体験の向上が企業にとって重要なテーマとなっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Virtualex AI-CC Service、AI ドリブンコンタクトセンター体感ラボ・PoC サービス、AI 導入／利活用コンサルティングサービス、AI/IT ソリューション導入・構築サービス、最新 AI 技術の利活用を通じた高付加価値型 BPO サービス、マザーセンター／CoE モデルによる大規模センター変革・AX 推進支援サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: バーチャレクス・コンサルティングはバーチャレクス・ホールディングスのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月8日から10日まで展示会に出展予定
- 適用分野: コンタクトセンター、CRM領域、金融・保険、IT・情報通信、通販・インターネットサービス、教育、官公庁・自治体
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（出展会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 4 月 8 日（水）から 10 日（金）まで東京ビッグサイトで開催される」「出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 8 日（水）から 10 日（金）まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Japan DX Week 春 2026『第9回 AI・業務自動化展』に出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 3 月 11 日」、会期「2026 年 4 月 8 日（水）から 10 日（金）まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「サービス群をご紹介」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「バーチャレクスグループのバーチャレクス・コンサルティング株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年 4 月 8 日（水）～10 日（金）」「東 7 ホール E34-56」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や契約金額の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Japan DX Week 春 2026『第9回 AI・業務自動化展』」「※主催社サイトに移動します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「具体的な効果を検証します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業の CX 変革を支援」「業務効率と質の高い顧客体験の両立を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示会に出展します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「コンタクトセンター領域で培った専門的知見と実績」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「主な出展サービス」として既存のサービス群を紹介」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「バーチャレクスは…実効性の高いソリューションをご紹介します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「バーチャレクスグループのバーチャレクス・コンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ビッグサイト」「東 7 ホール E34-56」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Virtualex AI-CC Service」「Japan DX Week 春 2026『第9回 AI・業務自動化展』」「E34-56」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「バーチャレクス・ホールディングス株式会社（東証グロース：6193）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新技術」「実効性の高いソリューション」「高付加価値型 BPO サービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
