# バーチャレクス・ホールディングス（6193） 個人投資家向け「野村IR 資産運用フェア2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6193/disclosure/20260108530471
種別: その他開示
開示日: 2026-01-08
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6193

## 何が変わったか

当社が個人投資家向けオンラインイベント「野村IR 資産運用フェア2026」に出展し、オンラインブースの公開、社長によるプレゼンテーションとQ&Aセッションを行う予定である。

## 会社が挙げた理由

事業内容や成長戦略、ビジネスモデルや今後の成長ポテンシャルを多くの投資家に理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 野村インベスター・リレーションズ株式会社
- 相手先の概要: イベントの主催社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同社主催の個人投資家向けイベントに出展する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月8日（木）予定（オンライン出展開始）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月8日（木）から1月27日（火）までオンラインで開催」「1月9日（金）17:30から」「1月17日（土）14:30から」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出展いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月8日（木）～1月27日（火）」「講演日：1月9日（金）」「開催日：1月17日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「個人投資家向け『野村IR 資産運用フェア2026』出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年1月8日」および「1月8日から1月27日までオンラインで開催される…出展いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「LIVEプレゼンテーションを行います」「お答えします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催社・野村インベスター・リレーションズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催社・野村インベスター・リレーションズ株式会社のイベント公式ページ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催社・野村インベスター・リレーションズ株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係性の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向けイベント」「主催社・野村インベスター・リレーションズ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年1月8日から1月27日」「1999年の創業以来」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する事業数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催社・野村インベスター・リレーションズ株式会社のイベント公式ページよりお申込みください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容や成長戦略など…各種コンテンツを掲載」「成長戦略に関するLIVEプレゼンテーション」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『AI活用による顧客接点変革』のトップリーダーを目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「個人投資家向けイベント『野村IR 資産運用フェア2026』に出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「事業内容や成長戦略など当社について理解を深めていただける各種コンテンツ」「当社のビジネスモデルや今後の成長ポテンシャル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「出展のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社について理解を深めていただける各種コンテンツ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…出展いたします」「バーチャレクス・ホールディングス株式会社 代表取締役社長」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『AI活用による顧客接点変革』のトップリーダーを目指してまいります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「個人投資家向け『野村IR 資産運用フェア2026』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「バーチャレクス・ホールディングス株式会社（東証グロース：6193）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「今後の成長ポテンシャル」「トップリーダーを目指してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
