# バーチャレクス・ホールディングス（6193） タイムインターメディア、AI時代の仕事をテーマとした 電気通信大学開催のイベントに代表取締役社長が登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6193/disclosure/20260106529315
種別: その他開示
開示日: 2026-01-06
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6193

## 何が変わったか

子会社のタイムインターメディア社長が、電気通信大学で開催されるAI時代の仕事をテーマにしたイベントへパネリストとして登壇する予定である。

## 会社が挙げた理由

AI時代の仕事や企業の取り組みについて、企業関係者・大学関係者・学生が議論するイベントへの参加を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 電気通信大学（UEC）
- 相手先の概要: 大学。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: イベントへの登壇関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月16日（金）18:00～20:30に開催予定
- 適用分野: AI時代の仕事、企業のAIへの取り組み
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 電気通信大学 UECアライアンスセンター 1階 100周年記念ホールおよびオンライン（Zoom）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 電気通信大学イベント詳細ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開催日時：2026 年 1 月 16 日（金）18:00～20:30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「代表取締役社長の大矢正典がパネリストとして登壇することをお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 1 月 16 日（金）18:00～20:30」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 1 月 6 日」／「開催日時：2026 年 1 月 16 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「電気通信大学(UEC)で開催される」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「電気通信大学開催のイベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「電気通信大学 UEC アライアンスセンター 1 階 100 周年記念ホール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第 26 回」／「18:00～20:30」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「電気通信大学 イベント詳細ページ：https://www.uec.ac.jp/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「AI 時代の仕事はどう変わる？」／「開催日時：2026 年 1 月 16 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「企業人・大学人・学生がディスカッション」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第 26 回 UNIIC／INC イノベーション・ネットワーク・カフェ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「登壇・イベント開催情報のみ記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「代表取締役社長の大矢正典がパネリストとして登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「バーチャレクスグループの株式会社タイムインターメディア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「電気通信大学 UEC アライアンスセンター」／「Zoom によるオンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「バーチャレクス・ホールディングス株式会社（東証グロース：6193）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「イベント名、登壇者、日時、会場、参加費の記載」）
