# バーチャレクス・ホールディングス（6193） バーチャレクス、コールセンター/CRMデモ＆コンファレンス2025 in東京に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6193/disclosure/20251015573833
種別: その他開示
開示日: 2025-10-15
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/6193

## 何が変わったか

バーチャレクス・コンサルティングが、2025年11月13～14日に東京で開催されるコールセンター・CRM展示会へ出展し、生成AIやCRMなどのコンタクトセンター向けサービスを紹介する。あわせて、AIエージェントに関するセミナーを実施する。

## 会社が挙げた理由

人手不足や顧客ニーズの多様化を背景に、生成AIを活用したコンタクトセンター改革への期待が高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Virtualex AI-CC Service、AIドリブンコンタクトセンター体感ラボ・PoCサービス、AI導入／利活用コンサルティングサービス、AI/ITソリューション導入・構築サービス（CC-IT/AIオーケストレーション）、最新AI技術の利活用を通じた高付加価値型BPOサービス、マザーセンター／CoEモデルによる大規模センター変革・AX推進支援サービス、inspirX（インスピーリ）、Virtualex iXClouZ（バーチャレクス アイエックスクラウズ）、Connectrek（コネクトレック）、自動走行ロボットの遠隔監視・コントロールセンターサービス、保守・点検・修理サービス受付ソリューション、コンタクトセンター拠点分散化による採用難/BCP/SDGs対応サービス、呼量・顧客導線最適化ソリューション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Virtualex iXClouZは初期費用無料、短期間・低価格で導入可能
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: コンタクトセンター、CRM、顧客対応、フィールドサポート・アフターサービス、自動走行ロボット・ドローンの遠隔監視、BCP、在宅勤務・分散拠点運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 池袋サンシャインシティ・文化会館（展示会会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: コンタクトセンター運営歴25年以上の実績とノウハウ
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月13日（木）、14日（金）に…開催される…展示会に出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月13日（木）・14日（金）10:00～17:30」「11月14日（金）15:20」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年10月15日」、開催日「2025年11月13日（木）・14日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「ご紹介します」「実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「出展先は展示会として記載されているが、契約相手・取引相手の記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催者サイトに移動」「https://crm.callcenter-japan.com/cct/seminar/schedule.php」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「各種ソリューションを、デモを交えてご紹介します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業様のCRM領域におけるAX・DX・デジタルシフト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「25年以上のコンタクトセンター運営の知見と最新テクノロジー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社独自システム」「バーチャレクスが…サービス提供いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「バーチャレクスグループのバーチャレクス・コンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「25年以上のコンタクトセンター運営の知見」「25年の…経験」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「in東京」「池袋サンシャインシティ・文化会館」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の具体的記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単にAIを導入するだけでは…課題解決にはつながりません」「業務フローや運用が伴ってはじめて、AIは真価を発揮します」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「inspirX」「Virtualex iXClouZ」「Connectrek」「Amazon Connect」「Salesforce」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「バーチャレクス・ホールディングス株式会社（東証グロース：6193）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「CX変革を加速する新サービス群」「真に使い易い・成果に繋がり易い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「単にAIを導入するだけでは…課題解決にはつながりません」「業務フローや運用が伴ってはじめて」」）
