# バーチャレクス・ホールディングス（6193） バーチャレクス、シナジーマーケティング社との再販パートナー契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6193/disclosure/20250812539273
種別: その他開示
開示日: 2025-08-12
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企業ページ: https://komori.app/company/6193

## 何が変わったか

バーチャレクス・コンサルティングがシナジーマーケティングの再販パートナーに認定され、「Synergy!」と「Synergy!LEAD」の販売を開始した。販売だけでなく、導入支援や活用アドバイスまで一貫して提供する体制を整えた。

## 会社が挙げた理由

顧客接点領域のソリューションの選択肢を広げ、マーケティング施策や営業活動をさらに支援するため。また、見込み顧客の管理やコミュニケーション施策を支えるツールへのニーズが高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Synergy!、Synergy!LEAD
- 相手先: シナジーマーケティング株式会社
- 相手先の概要: 所在地：大阪市北区、代表取締役社長兼CEO：奥平博史。クラウドシステムの提供、コンサルティング、運用支援、人材育成サービスなどを提供。20年以上にわたりCRM市場をリードしてきた知見を有する。
- 当社との関係: バーチャレクス・コンサルティングがシナジーマーケティングの再販パートナーに認定された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年8月12日（再販パートナー契約を締結した旨の発表日。契約締結日の明記はなし）
- 提供開始日: 2025年8月12日（販売開始済み）
- 適用分野: 顧客接点領域、マーケティング施策、営業活動、BtoBマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「再販パートナー」に認定され…「Synergy!」および「Synergy!LEAD」の販売を開始いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「表題：「シナジーマーケティング社との再販パートナー契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月12日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…再販パートナーに認定され」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定され…販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」「体制を整備しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「シナジーマーケティング株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「同社が提供する…『Synergy!』および…『Synergy!LEAD』の販売を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：大阪市北区、代表取締役社長兼CEO 奥平博史」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「再販パートナー」に認定され」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「20年以上」という記載は相手先の説明であり、契約・業績等の数値ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果、利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「シナジーマーケティング株式会社について（https://corp.synergy-marketing.co.jp）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Synergy!」「Synergy!LEAD」の販売を開始」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「同社が提供する…販売を開始いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「顧客接点領域の支援体制を強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ソリューションの選択肢が拡充され」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「同社が提供する…販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「バーチャレクスグループのバーチャレクス・コンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Synergy!」「Synergy!LEAD」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「バーチャレクス・ホールディングス株式会社（東証グロース：6193）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「一歩先のデジタルマーケティング体験」「実践的な提案」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
