# バーチャレクス・ホールディングス（6193） 企業IRレポート「ブリッジレポート」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6193/disclosure/20250115551121
種別: その他開示
開示日: 2025-01-15
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/6193

## 何が変わったか

第三者が作成した当社の企業IRレポート「ブリッジレポート」が公開された。あわせて、当社サイトの株主・投資家情報ページをリニューアルし、IRメール自動配信サービスを開始した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に注目企業の業績動向や今後のビジョンを分かりやすく伝えるため。また、サイトリニューアルに伴いIRメール自動配信サービスを開始した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブリッジレポート、IRメール自動配信サービス
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: ブリッジサロンオリジナルの企業IRレポートを発行する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジが当社の企業IRレポートを発行している。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月15日（公開済み。IRメール自動配信サービスもサイトリニューアルに伴い開始）
- 適用分野: 金融・保険、IT・情報通信、通販・インターネットサービス、教育、官公庁・自治体
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京、佐賀、アメリカ
- 拠点の規模: 2ヶ国5企業、従業員1,000名以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社インベストメントブリッジ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「企業 IR レポート、『ブリッジレポート』が公開されました」「IR メール自動配信サービスを開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 1 月 15 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「ブリッジレポートが公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されました」「開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジが発行する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジが発行する当社の企業 IR レポート」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ブリッジレポートは…ブリッジサロンオリジナルの企業 IR レポート」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1,000 名以上の従業員」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件に関する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジが発行する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業 IR レポート…が公開されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「個人投資家の皆様に…業績動向や今後のビジョンなどを分かり易くお伝えする」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「企業 IR レポート『ブリッジレポート』公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の企業 IR レポート」「当社サイト内『株主・投資家情報』ページ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業 IR レポート…が公開」「IR メール自動配信サービスを開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジが発行する当社の企業 IR レポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「バーチャレクス・ホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「東京、佐賀、アメリカ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2025 年 1 月 15 日」「各位」「（東証グロース：6193）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
