# エアトリ（6191） CXOコミュニティ事業にて運営する完全招待制経営者コミュニティ「エアトリCXOサロン」の有料会員数が900社を達成！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20260930543280
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

子会社が運営する完全招待制の経営者向け有料コミュニティ「エアトリCXOサロン」の有料会員数が、サービス開始から約2年で900社に達した。今後は1,000社を目指すとしている。

## 会社が挙げた理由

有料会員の満足度向上を追求し、継続的にサービスを改善したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エアトリCXOサロン、エアトリ上場企業サロン、エアトリ IPO・M&A・資金調達サロン、エアトリ証券会社・監査法人サロン、エアトリ政策提言サロン、エアトリCXOカレッジ、ちょい飲み交流会、ごちの会、エアトリCXOサロン定例会中華祭り！
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社エアトリCXOサロンは当社の子会社。エアトリCXOサロン社らがサービスを運営。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月（実績）
- 適用分野: 経営者向けコミュニティ、企業経営者の交流・勉強会・イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズ MORIタワー19F（株式会社エアトリCXOサロン本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 有料会員数900社を達成。今後、有料会員1,000社を目指す。
- 利用実績: 2026年9月30日時点で有料会員900社（サービス開始から約2年）
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込む。変更の必要が生じた場合は適時に知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「有料会員が900社を達成したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月30日」「2024年11月のサービス開始から」「有料会員が900社を達成」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年11月のサービス開始から」「約2年で900社規模へと急成長」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「有料会員数が900社を達成」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「有料会員が900社を達成」「有料会員1,000社を目指しております」「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「子会社の株式会社エアトリCXOサロン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区…代表取締役社長：矢野光児」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社の株式会社エアトリCXOサロン」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「有料会員が900社」とあるが、会員企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「有料会員数が900社を達成」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「有料会員が900社を達成」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文に有料会員数900社の会社発表はあるが、外部出典の記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年11月のサービス開始から…約2年で900社」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「エアトリCXOサロン」の「有料会員数が900社を達成」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「CXOコミュニティ事業として運営する」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「継続的なサービス改善」「2025年10月からは東京開催の定例会を月2回に拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「エアトリCXOサロン社らが…運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社の株式会社エアトリCXOサロン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「他社には真似できない『満足度の高い』経営者コミュニティ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「札幌、名古屋、大阪、福岡、沖縄にて、半年に1回ずつ地方定例会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「有料会員が900社を達成」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社には真似できない『満足度の高い』経営者コミュニティ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エアトリCXOサロン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社エアトリ」「（コード番号：6191 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「約2年で900社規模へと急成長」「他社には真似できない『満足度の高い』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微と見込んでおります。今後、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせいたします。」」）
