# エアトリ（6191） エアトリは「日本プロ野球 オリックス・バファローズ」ホーム公式戦にて京セラドーム大阪のバックネット裏看板にエアトリロゴを掲出！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20260304575781
種別: その他開示
開示日: 2026-03-04
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

2026年シーズンを通じて、京セラドーム大阪のバックネット裏看板にエアトリのロゴを掲出する。オリックス・バファローズの主催公式戦を中心に、一部の阪神タイガース主催試合でも掲出する予定。

## 会社が挙げた理由

関西エリアでの認知拡大とエアトリのブランディング強化のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エアトリ、総合旅行プラットフォーム「エアトリ」
- 相手先: オリックス・バファローズ、株式会社大阪シティドーム、阪神タイガース
- 相手先の概要: オリックス・バファローズは日本プロ野球パシフィック・リーグ所属の球団。2021年にリーグ優勝、2022年に日本シリーズ制覇。年間観客動員数は200万人超、ファンクラブは約60万人。株式会社大阪シティドームは大阪市西区千代崎3丁目中2番1号に所在し、代表者は代表取締役社長 藤井克典、資本金は2億5千万円。阪神タイガースについては本文記載の概要なし。
- 当社との関係: 当社が京セラドーム大阪の看板掲出を行う関係。株式会社大阪シティドームとの資本・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年シーズン（予定）
- 適用分野: 広告・ブランディング、関西エリアでの認知拡大
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京セラドーム大阪（大阪市西区千代崎）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間観客動員数200万人超、ファンクラブ約60万人（オリックス・バファローズ）
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込む。変更の必要が生じた場合は適時に知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年シーズン通して」「掲出期間：2026年シーズン」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年シーズン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「掲出してまいります」と本件を新たに説明している」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年シーズン通して…掲出してまいります」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「掲出してまいります」「認知拡大することを期待」「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「オリックス・バファローズ」「阪神タイガース」「株式会社大阪シティドーム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「京セラドーム大阪のバックネット裏看板にエアトリロゴを掲出」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：大阪市西区…」「代表者：代表取締役社長 藤井克典」「資本金：2億5千万円」「日本プロ野球のパシフィック・リーグ…に属する球団」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「看板掲出の説明のみで、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間観客動員数は200万人超え、ファンクラブも約60万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間観客動員数は200万人超え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「オリックス・バファローズ」「株式会社大阪シティドーム」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年シーズン」「年間観客動員数は200万人超え」「約60万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「更なる認知拡大ならびにエアトリブランディング強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「バックネット裏看板にエアトリロゴを掲出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「関西エリアでの認知拡大」「関西エリアの方々を中心に」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「エアトリロゴを掲出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「エアトリブランディング強化」「エアトリロゴを掲出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…掲出してまいります」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気・実力ともに日本プロ野球を代表する球団の1つ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京セラドーム大阪」「関西エリアの方々を中心に」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間観客動員数は200万人超え、ファンクラブも約60万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社エアトリ」「コード番号：6191 東証プライム」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気球団の一つ」「認知度が大きく向上しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微と見込んでおります」「変更の必要が生じた場合には適時にお知らせ」「クライマックスシリーズ、日本シリーズは除く」」）
