# エアトリ（6191） エアトリレンタカーでもエアトリポイントが「使える」ように！！～旅先での移動は、エアトリポイントを使って更におトクに～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20260203546089
種別: その他開示
開示日: 2026-02-03
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

エアトリの国内レンタカー予約で、これまで貯めるだけだったエアトリポイントを支払いに使えるようになった。

## 会社が挙げた理由

エアトリポイントを使える場面を広げ、エアトリ会員にとってより身近でおトクなサービスにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 総合旅行プラットフォーム「エアトリ」、エアトリレンタカー、エアトリポイント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月3日（利用可能となった実績として記載）
- 適用分野: 国内レンタカー予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでいる。変更の必要が生じた場合は適時に知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「エアトリレンタカーにて、エアトリポイントを利用した予約が可能となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月3日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、使用することも可能になりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「利用した予約が可能となりましたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「可能となりました」／「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「全21事業」／「資本金：1,805,647千円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「ポイント利用開始に関する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が運営する…エアトリレンタカーにて…可能となりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「使えるシーンが広がる」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より身近で、さらにおトクなサービスとなることを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「エアトリポイントを利用した予約が可能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「従来、国内レンタカーでは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「貯めることのみ可能でしたが、この度、使用することも可能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する総合旅行プラットフォーム『エアトリ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エアトリ…（以下当社）が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内レンタカー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エアトリレンタカー」「エアトリポイント」「証券コード：6191」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社エアトリ」／「コード番号：6191」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「更におトクに」／「より身近で、さらにおトクなサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微と見込んでおります。今後、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせ」」）
