# エアトリ（6191） 総合旅行プラットフォーム「エアトリ」のイメージキャラクターが本日11月12日より変更！新キャラクターはまさかのあの人！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20251112598398
種別: その他開示
開示日: 2025-11-12
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

旅行プラットフォーム「エアトリ」のイメージキャラクターを山崎弘也さんに変更し、サービスサイトや広告などへ順次登場させる。新キャラクターが出演するテレビCMも制作中である。

## 会社が挙げた理由

「エアトリ」ブランドを強化し、潜在顧客へのリーチを高めて認知拡大・利用増加につなげ、旅行事業の成長スピードに弾みをつけるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 総合旅行プラットフォーム「エアトリ」
- 相手先: 山崎弘也さん
- 相手先の概要: 1976年1月14日生まれ、埼玉県春日部市出身。お笑いコンビ「アンタッチャブル」のメンバー。
- 当社との関係: イメージキャラクターへの起用
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月12日（実績。サービスサイト、アプリ、交通広告、WEB広告などへの掲載を順次開始）
- 適用分野: 旅行サービスの広告・プロモーション・ブランディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズ MORIタワー19F（株式会社エアトリ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込む。変更の必要が生じた場合は適時に知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日11月12日より変更」「新TV-CMも制作中」「本日から…順次更新してまいります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新イメージキャラクターは、山崎弘也さん」「当社の新イメージキャラクターに起用いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月12日」「本日11月12日より変更」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「イメージキャラクターを変更しましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日11月12日より変更」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「制作中」「公開に向けて準備を進めております」「軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「新イメージキャラクターは、山崎弘也さん」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「僕も頑張って『エアトリ』をしっかりPRしていきたい」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1976年1月14日生まれ。埼玉県春日部市出身」「アンタッチャブルを結成」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社の新イメージキャラクターに起用いたしました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新イメージキャラクターは、山崎弘也さん」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響は「軽微と見込んでおります」とのみ記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「軽微と見込んでおります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「山崎弘也さん」「プロダクション人力舎の養成所…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「認知拡大及び利用増加に繋がることを期待」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「エアトリ旅行事業の更なる成長」「成長スピードに弾みをつけていく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「各種プロモーション・ブランディング施策」「広告など」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「サービスサイト…アプリ掲載、交通広告、WEB広告など順次更新」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「イメージキャラクターを変更」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「総合旅行プラットフォーム『エアトリ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、総合旅行プラットフォーム『エアトリ』のイメージキャラクターを変更」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「交通広告、WEB広告など順次更新」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「総合旅行プラットフォーム『エアトリ』」「コード番号：6191」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社エアトリ」「コード番号：6191」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「まさかのあの人」「明るいパワー」「元気を与えられるよう」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微と見込んでおります。今後、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせ」」）
