# エアトリ（6191） ハワイツアー専門ブランド「ファーストワイズ」と、ハワイの五つ星ホテル「ハレクラニ」、ハワイ専門誌「大人のハワイ」とのコラボ企画ハワイツアーの販売を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20250731525327
種別: その他開示
開示日: 2025-07-31
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

エアトリのハワイツアー専門ブランド「ファーストワイズ」が、ホテル「ハレクラニ」と雑誌「大人のハワイ」と共同で、限定グッズ特典付きのハワイツアーを販売開始した。

## 会社が挙げた理由

「大人のハワイ」と「ファーストワイズ」で告知し、アナログとデジタルの両面で集客を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 限定特典付きのコラボ企画ハワイツアー、ファーストワイズ
- 相手先: ハレクラニ、大人のハワイ
- 相手先の概要: ハレクラニはハワイ・オアフ島に建つ高級リゾートホテルで、創業から1世紀を越える。大人のハワイは創刊以来20年間のハワイ専門誌。
- 当社との関係: ファーストワイズとハレクラニ、大人のハワイによる協業。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月31日（販売開始、実績）
- 適用分野: ハワイ旅行・海外ツアー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ハレクラニ：ハワイ・オアフ島
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ファーストワイズは今年で40周年。大人のハワイは創刊以来20年間。ツアーの利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込む。変更の必要が生じた場合は適時に知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「限定特典付きのコラボ企画ハワイツアーの販売を開始した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協業により」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「販売を開始したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始いたしました」「集客を目指します」「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ハレクラニ」「大人のハワイ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ハレクラニ」と「大人のハワイ」との協業」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ハワイ・オアフ島に建つ」「創業から1世紀を越えて」「創刊以来20年間」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は業績影響について「軽微と見込んでおります」とする記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・価格・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ハレクラニ」「大人のハワイ」「企画詳細ページ：https://www.1stwise.com/halekulani-goods/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「販売を開始」および「2025年7月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「アナログとデジタルの両面での集客を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボ企画ハワイツアーの販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ファーストワイズ限定のコラボ企画ハワイツアー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「限定特典付きのコラボ企画ハワイツアー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ハレクラニ」と「大人のハワイ」との協業」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営するハワイツアー専門ブランド『ファーストワイズ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ハワイツアー」「ハワイ・オアフ島」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回企画の利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファーストワイズ」「企画詳細ページ：https://www.1stwise.com/halekulani-goods/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社エアトリ」「（コード番号：6191 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「五つ星ホテル」「最上級のおもてなし」「ハイクオリティなビジュアル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微と見込んでおります。今後、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせいたします」」）
