# エアトリ（6191） CXOコミュニティ事業にて運営する完全招待制経営者コミュニティ「エアトリCXOサロン」にて「エアトリ上場企業サロン」を2026年1月28日（水）に開催決定!!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20250731525299
種別: その他開示
開示日: 2025-08-08
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

子会社が運営する完全招待制の経営者コミュニティで、上場企業経営者などを対象とした「エアトリ上場企業サロン」を2026年1月28日に開催することを決定した。会場への来場者は300名を予定している。

## 会社が挙げた理由

上場企業とスタートアップ・ベンチャー企業などの経営層が直接つながり、新規事業やイノベーション創出につながる共創の場を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エアトリ上場企業サロン、エアトリCXOサロン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社エアトリCXOサロンは当社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月28日（水）開催予定
- 適用分野: 上場企業同士のアライアンス、上場企業とエアトリCXOサロンメンバーの連携、エアトリCXOサロンメンバー同士の連携、新規事業、イノベーション創出
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京プリンスホテル プロビデンスホール（東京都港区芝公園3丁目3-1）
- 拠点の規模: 300名（予定来場者数）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2,000名規模の大型ベンチャーイベントを開催
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月28日（水）に開催を決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年1月28日（水）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年8月8日」／「2026年1月28日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催を決定いたしました」／「来場者数：300名（予定）」／「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「参加条件：①上場企業経営者の皆様 ②エアトリCXOサロンメンバー様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に特定の提携先、顧客、提供元の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社の株式会社エアトリCXOサロン」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「来場者数：300名（予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「来場者数：300名（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「来場者数：300名（予定）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月28日（水）」／「来場者数：300名（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新規事業やイノベーションの創出につながる共創の場を提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「CXOコミュニティ事業として運営する」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2025年4月には新たに『エアトリCXOサロン』メンバー向けの新サービスとして今回の『エアトリ上場企業サロン』…の立ち上げ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「子会社の株式会社エアトリCXOサロン…らが…運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社の株式会社エアトリCXOサロン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「他社には真似できない『満足度の高い』経営者コミュニティ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「今年からは全国展開を行っており」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2,000名規模の大型ベンチャーイベント」／「有料会員1,000社を目指して」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社には真似できない」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エアトリ上場企業サロン」／「https://www.airtrip.co.jp/cxo-salon/listed-salon/」／「コード番号：6191」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社エアトリ」／「（コード番号：6191 東証プライム）」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本経済を牽引する上場企業」／「満足度の高い経営者コミュニティ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「来場者数：300名（予定）」／「影響は軽微と見込んでおります」／「変更の必要が生じた場合には適時にお知らせいたします」」）
