# エアトリ（6191） エアトリ海外旅行の新サービスとして海外アクティビティの販売を開始！～新サービス公開記念キャンペーンも期間限定で開催～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20250516556261
種別: その他開示
開示日: 2025-05-16
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

エアトリ海外旅行で、航空券やホテルに加えて、現地ツアー・空港送迎・観光施設チケットなどの海外アクティビティを検索・予約できる新サービスを開始した。エアトリ会員は追加登録なしでポイントを利用でき、期間限定の割引キャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

海外旅行で現地体験を求めるニーズや、旅行前に旅先での過ごし方を計画する傾向が高まっているため。海外旅行関連サービスをワンストップで提供し、利便性・満足度の向上とクロスセル強化を図るとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エアトリ海外アクティビティ、エアトリ海外旅行、海外航空券、エアトリプラス、海外ホテル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: オプショナルツアー予約プラットフォームとAPI連携しているが、連携先の名称は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 対象アクティビティ商品を期間限定で割引価格で提供。具体的な価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月16日（販売開始済み）
- 適用分野: 海外旅行、現地ツアー、空港送迎、観光施設チケット
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでいる。変更の必要が生じた場合は適時に知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「海外アクティビティの販売を開始したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「オプショナルツアー予約プラットフォームとのAPI連携により」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年５月16日」および「販売を開始した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービスとして海外アクティビティの販売を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売を開始したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始した」／「業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「オプショナルツアー予約プラットフォームとのAPI連携」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「オプショナルツアー予約プラットフォームとのAPI連携により」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「キャンペーン期間として「2025年5月30日ご予約分まで」の記載はあるが、金額・件数等の数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「エアトリ海外アクティビティ販売ページ：https://www.skygate.co.jp/activity/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「検索・予約することが可能となりました」／具体的な効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなるクロスセル施策の強化を図ってまいります」／「さらなる事業拡大、発展に邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「海外アクティビティの販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エアトリ海外旅行の新サービスとして」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「海外航空券、海外航空券プラス+ホテル、海外ホテルに加え」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「エアトリサイト上で検索・予約することが可能」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エアトリ（以下当社）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外アクティビティ」／「世界各地の魅力的なアクティビティ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エアトリ海外アクティビティ販売ページ：https://www.skygate.co.jp/activity/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社エアトリ」／「コード番号：6191」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界各地の魅力的なアクティビティ」／「お得な価格でご提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微と見込んでおります」／「変更の必要が生じた場合には適時にお知らせ」」）
