# エアトリ（6191） エアトリは各種プロモーションにより更なる認知拡大・ブランディング強化へ～2025年5月エアトリプロモーション活動のご紹介～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20250430528151
種別: その他開示
開示日: 2025-04-30
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

子会社が運営する経営者向け「エアトリCXOサロン」の会員向けに、ベンチャー企業と国・自治体をつなぎ、交流や政策提言を行う新サービス「エアトリ政策提言サロン」の提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

CXOサロン会員のさらなる成長を支援し、ベンチャー企業の現場課題や提言を国政・地域政策に届け、政策形成プロセスへの参画を促すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エアトリCXOサロン、エアトリ政策提言サロン
- 相手先: 国や自治体、今後連携予定の国会議員・自治体首長・地方議員・行政関係者・政策有識者
- 相手先の概要: 国、自治体、国会議員、自治体首長、地方議員、行政関係者、政策有識者。個別の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社エアトリCXOサロンは当社の子会社。国や自治体等とは、サロンを通じて交流・意見交換・政策提言を行う関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月30日（開始済み）
- 適用分野: 政策形成、国政・地域政策、スタートアップ・ベンチャー企業の事業成長支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績への影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『エアトリ政策提言サロン』のサービス提供を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結または決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「本文日付「2025年4月30日」および「サービス提供を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年4月8日に…新サービス…の立ち上げに関して公表」「今回…新たに…サービス提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「サービス提供を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「サービス提供を開始いたしました」「業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「ベンチャー界と国や自治体をつなぐ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「国や自治体と…メンバーをつなぐネットワーク」「交流会や意見交換の場を提供」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「個別の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社の株式会社エアトリCXOサロン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な金額・件数・比率の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名・代表者名を記載した適時開示本文」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「交流会や意見交換の場を提供」「実効性ある政策提言を実現」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への具体的言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービス」「サービス提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「CXOコミュニティ事業として運営する」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「メンバー向け新サービス」「新たに…サービス提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「子会社の株式会社エアトリCXOサロンらが…運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社の株式会社エアトリCXOサロン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国政・地域政策」「国や自治体」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「メンバー向け新サービス」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エアトリ政策提言サロン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社エアトリ」「コード番号：6191 東証プライム」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会変革を担う次世代リーダーたち」「新たな仕組みを構築」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微と見込んでおります。今後、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせ」」）
