# エアトリ（6191） エアトリは「日本プロ野球・福岡ソフトバンクホークス」ホーム公式戦にて2025年シーズン通してバックネット裏看板にエアトリロゴを掲出！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20250303586606
種別: その他開示
開示日: 2025-03-03
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

エアトリが、2025年シーズンの福岡ソフトバンクホークス主催ホーム公式戦で、みずほPayPayドーム福岡のバックネット裏看板にエアトリのロゴを掲出する。看板は対象試合中、常時表示される予定。

## 会社が挙げた理由

福岡エリアを中心とした認知拡大と、エアトリのブランド強化のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エアトリ、エアトリロゴのバックネット裏看板掲出
- 相手先: 福岡ソフトバンクホークス株式会社
- 相手先の概要: 本社：福岡県福岡市中央区地行浜2丁目2番2号、代表取締役社長：後藤芳光、日本プロ野球パシフィック・リーグ所属の球団を運営
- 当社との関係: 福岡ソフトバンクホークス主催ホーム公式戦における広告掲出関係。資本関係・人的関係は記載なし
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年シーズン（予定）
- 適用分野: スポーツ会場広告、企業ブランド認知向上、福岡エリアでの認知拡大
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: みずほPayPayドーム福岡（福岡県福岡市）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期の当社グループ業績への影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年シーズン通して、バックネット裏看板に常時エアトリロゴを掲出してまいります」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「掲出期間：2025年シーズン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「エアトリは…2025年シーズン通して…掲出！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年3月3日」、掲出期間「2025年シーズン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「掲出してまいります」「認知拡大することを期待しています」「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「福岡ソフトバンクホークス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「福岡ソフトバンクホークスの主催試合」「みずほPayPayドーム福岡で開催される…主催のホーム公式戦」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：福岡県福岡市中央区地行浜2丁目2番2号」「代表取締役社長 後藤芳光」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「福岡ソフトバンクホークス株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1試合常に掲出」「2025年シーズン」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年シーズン通して」「掲出期間：2025年シーズン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「福岡ソフトバンクホークス株式会社」および「https://www.softbankhawks.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2025年シーズン」「1試合常に掲出」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「更なる認知拡大ならびにエアトリブランディング強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「バックネット裏看板にエアトリロゴを掲出」「ブランディング強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「旅行業においては…主要エリアである福岡」「福岡の方々を中心に」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「エアトリロゴを掲出」「認知拡大ならびにエアトリブランディング強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「エアトリロゴ」「エアトリブランディング強化」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エアトリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「パ・リーグ史上最多の272万人」「パ・リーグ最多の70万人超」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「みずほPayPayドーム福岡」「福岡エリア」「福岡の方々を中心に」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地元でも絶大な人気を誇る」「人気・実力ともに日本プロ野球を代表する球団の1つ」「非常に高い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微と見込んでおります」「今後、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせいたします」」）
