# エアトリ（6191） 乗り換え案内、時刻表検索サービスを運営する「駅探ドットコム」とアフィリエイト連携を開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20241226545102
種別: その他開示
開示日: 2024-12-26
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

エアトリは、駅探が運営する「駅探ドットコム」の国際線時刻表ページから、エアトリの海外航空券、航空券とホテルのセット、海外ホテルを予約できる連携を開始した。

## 会社が挙げた理由

国内移動の経路や時刻表を検索する利用者の次の行動を支援し、国内移動から海外移動まで総合的にサポートするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 駅探ドットコム、エアトリ海外旅行、海外航空券、海外航空券+ホテル（エアトリプラス）、海外ホテル
- 相手先: 株式会社駅探（証券コード：3646）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区麹町5-4 JPR麹町ビル、代表者：代表取締役社長CEO 兼 COO 金田直之、事業内容：乗り換え案内・時刻表検索サービスを提供するメディア『駅探ドットコム』の運営、資本金：291百万円
- 当社との関係: アフィリエイト連携によるサービス提供関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月26日（提供開始済み）
- 適用分野: 通勤・通学、旅行・おでかけ、出張、海外航空券・海外ホテル予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 駅探ドットコムの月間利用者数：1千200万人以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 駅探ドットコムは月間1千200万人以上のユーザーに利用されている（期間実績）
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでいる。変更の必要が生じた場合は適時に知らせるとしている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『アフィリエイト連携を開始した』『予約機能を提供開始した』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『アフィリエイト連携を開始』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024年12月26日』『予約機能を提供開始した』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『今回、アフェリエイト連携を開始した』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『2024年12月26日』『アフィリエイト連携を開始した』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『開始した』『業績へ与える影響は軽微と見込んでおります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「『株式会社駅探』『証券コード：3646』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『駅探ドットコムとアフィリエイト連携し』『駅探ドットコム』国際線時刻表ページ経由で予約が可能」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都千代田区…』『代表者：代表取締役社長CEO 兼 COO 金田直之』『資本金：291百万円』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『株式会社駅探』『駅探社』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『月間1千200万人以上のユーザーに利用されている』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『月間1千200万人以上』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社駅探』『https://ekitan.com/timetable/airplane/international/all』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『月間1千200万人以上のユーザー』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「『業績へ与える影響は軽微と見込んでおります』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『海外航空券・海外航空券+ホテル…海外ホテルの予約が可能』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『駅探ドットコムの国際線時刻表ページ経由で』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『エアトリ海外旅行』の予約機能を提供」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『駅探ドットコムとアフィリエイト連携』『エアトリ海外旅行…予約機能』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『会社名 株式会社エアトリ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『国際線時刻表』『海外航空券』『海外ホテル』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『月間1千200万人以上のユーザーに利用されている』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『駅探ドットコム』『エアトリ海外旅行』『証券コード：3646』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 株式会社エアトリ』『（コード番号：6191 東証プライム）』『問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『便利な海外航空券…予約機能』『さらなる事業拡大、発展に邁進』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『軽微と見込んでおります』『変更の必要が生じた場合には適時にお知らせ』」）
