# エアトリ（6191） 「エアトリ お客様体験向上キャンペーン第三弾」を継続実施中！エアトリ利用者様のご意見を対応し更なるカスタマーサポート向上へ！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20241001592434
種別: その他開示
開示日: 2024-10-01
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

旅行予約サービス「エアトリ」で、利用者の意見をもとに画面表示や案内ページなどを改善するキャンペーン第三弾を、2024年7月から継続して実施しています。回答者への航空券プレゼントや、改善につながる意見へのポイント付与も行います。

## 会社が挙げた理由

利用者の意見をサービス改善に反映し、カスタマーサポートをさらに向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 総合旅行プラットフォーム「エアトリ」、国内航空券、海外航空券、海外ホテル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月1日（キャンペーン開始、継続実施中）
- 適用分野: 旅行予約、カスタマーサポート
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー19F（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「期間：2024年７月１日（月）〜 継続実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年７月１日（月）〜 継続実施」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「お客様体験向上キャンペーン第三弾」を継続実施中」「これまでに頂いたご意見とその対応の一例」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「継続実施中」「今年７月にキャンペーン第三弾を開始してから、これまでに実際に頂いたご意見とその対応」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本キャンペーンは予告なく変更、終了する場合がございます」「軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「エアトリ利用者様のご意見」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「エアトリポイント5,000ポイントをプレゼント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「毎月抽選で10名様」「毎月６名までを上限」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…キャンペーン第三弾を継続実施しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年７月１日」「毎月抽選で10名様」「5,000ポイント」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなるカスタマーサポートの向上を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内航空券もしくは海外航空券を購入された方」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「総合旅行プラットフォーム『エアトリ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ご利用ガイド自体も…リニューアル」「よくある質問ページの項目を拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「総合旅行プラットフォーム『エアトリ』」「当社は…より良いサービスを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社エアトリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内航空券もしくは海外航空券を購入された方」「成田国際空港発もしくは関西国際空港発」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまでに実際に頂いたご意見とその対応」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「総合旅行プラットフォーム『エアトリ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社エアトリ」「（コード番号：6191 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「更なるカスタマーサポート向上」「より良いサービス」「さらなる事業拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく変更、終了する場合がございます」「軽微と見込んでおります」」）
