# エアトリ（6191） エアトリは「毎日がファン作り」を掲げ、引き続きカスタマーサポートの更なる向上を目指し、お客様体験向上キャンペーン第三弾を実施！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20240701542327
種別: その他開示
開示日: 2024-07-01
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

エアトリは、購入者向けアンケートを通じてカスタマーサポートへの意見を集め、2024年7月1日から第三弾の顧客体験向上キャンペーンを継続実施する。改善につながった意見の提供者には、毎月最大6名に5,000エアトリポイントを贈呈するほか、航空券の抽選プレゼントも行う。

## 会社が挙げた理由

「毎日がファン作り」を掲げ、問い合わせが増加する中で、よりスムーズで快適な予約を実現し、カスタマーサポートをさらに向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 総合旅行プラットフォーム「エアトリ」、エアトリ お客様体験向上キャンペーン第三弾、エアトリポイント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月1日（継続実施予定）
- 適用分野: 国内航空券、海外航空券、海外ホテル、カスタマーサポート
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー19F（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 応答率80%以上の継続に努めている
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期の当社グループ業績への影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「期間：2024年7月1日（月）〜 継続実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「期間：2024年7月1日（月）〜 継続実施」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年の『お客様体験向上キャンペーン』に続き」「第三弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年７月１日」「キャンペーン概要　期間：2024年7月1日（月）〜 継続実施」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施することをお知らせいたします」「本キャンペーンは予告なく変更、終了する場合がございます」「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「エアトリでのご購入者様を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「エアトリポイント5,000ポイントをプレゼント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「期間：2024年7月1日（月）〜 継続実施」「毎月6名までを上限に」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「応答率80%以上の継続に努めてまいりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月1日」「毎月抽選で10名様」「毎月6名まで」「5,000ポイント」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より良いサービスを目指して日々改善してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内航空券もしくは海外航空券を購入された方」「総合旅行プラットフォーム『エアトリ』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「エアトリでのご購入者様を対象」「国内航空券」「海外航空券」「海外ホテル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2019年実施の…、そして昨年の…に続き」「第三弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「総合旅行プラットフォーム『エアトリ』」「エアトリポイント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社エアトリ」「以下当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内航空券もしくは海外航空券」「沖縄・那覇もしくは北海道・札幌」「成田国際空港発もしくは関西国際空港発」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまでに頂いたご意見とその対応の一例」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「総合旅行プラットフォーム『エアトリ』」「証券コード：6191」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社エアトリ」「（コード番号：6191 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「毎日がファン作り」「更なるカスタマーサポートの向上」「より良いサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本キャンペーンは予告なく変更、終了する場合がございます」「今後、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせいたします」」）
