# エアトリ（6191） 企業の経営層が集う場として「エアトリ CXO サロン」を中心としたイベント・交流会等を開催し、企業の「縁」を結ぶ、コミュニティ事業開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20240614528989
種別: その他開示
開示日: 2024-06-14
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

エアトリは、経営者向け招待制コミュニティ「エアトリ CXO サロン」やイベントを運営するCXOコミュニティ事業を開始した。今後、同コミュニティを1,000名規模へ拡大し、有料化する予定。

## 会社が挙げた理由

エアトリグループの事業と参加企業のビジネスを結び、参加企業、エアトリCVCの出資先、参加者同士の新たなイノベーションを目指すため。また、エアトリ経済圏の拡大と中長期成長戦略「エアトリ5000」の早期達成を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エアトリ CXO サロン、CXOコミュニティ事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 今後、有料化を予定
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月14日（事業を開始したと発表）
- 適用分野: 企業経営者向けのイベント・交流・ビジネス連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 1,000名規模（今後の目標）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期の当社グループ業績への影響は軽微と見込む。変更の必要が生じた場合は適時に知らせる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「コミュニティ事業を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年６月14日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「12事業目の新規事業として」「コミュニティ事業を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「コミュニティ事業を開始いたしましたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「拡大させ」「有料化も予定」「軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加企業」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1000名規模のコミュニティに拡大」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「今後は」「拡大させ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社による事業開始・目標の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1000名規模」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「エアトリ経済圏のさらなる拡大と、中長期成長戦略『エアトリ5000』の早期達成を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コミュニティ事業を開始」「有料化も予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「エアトリ経済圏の12事業目の新規事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「12事業目の新規事業」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「エアトリグループが構築・推進する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…コミュニティ事業を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加企業」とのみ記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「識別番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」、会社情報、問合せ先、本文の見出し構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たなイノベーションの創出」「さらなる事業拡大、発展」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微と見込んでおります」「変更の必要が生じた場合には適時にお知らせ」」）
