# エアトリ（6191） 2024年8月1日（木）にベルサール汐留で「エアトリ・アスティーダフェス2024 東京」を開催決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20240329563489
種別: その他開示
開示日: 2024-03-29
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

エアトリと琉球アスティーダが、2024年8月1日に東京で大型イベントを開催することを決定しました。あわせて、経営者交流会「エアトリ CXO サロン」を年4回開催する方針も示しました。

## 会社が挙げた理由

地方創生や社会課題解決をテーマに、上場企業経営者、行政関係者、自治体などが交流し、社会課題解決型事業の創出を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エアトリ・アスティーダフェス2024 東京、エアトリ CXO サロン
- 相手先: 琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社（証券コード：7364）、株式会社まぐまぐ、株式会社ハイブリッドテクノロジーズ（証券コード：4260）、株式会社インバウンドプラットフォーム（証券コード：5587）、株式会社かんざし、株式会社エアトリエージェント、株式会社ピカパカ、エアトリCVC
- 相手先の概要: 琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社は沖縄県中頭郡中城村所在、代表取締役会長は早川周作、資本金は3億1,348万円（資本準備金含み）、スポーツを通じた社会課題解決事業を手掛ける。
- 当社との関係: エアトリと琉球アスティーダが主催し、その他各社が共催するイベント。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月1日（木）開催予定
- 適用分野: 社会課題解決、地方創生、官民連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 現地会場：東京都中央区銀座8-21-1 住友不動産汐留浜離宮ビルB1・1F・2F ベルサール汐留
- 拠点の規模: トークセッション10回、交流会1,000人規模。エアトリ CXO サロンは50〜100人規模、年4回。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込む。変更の必要が生じた場合は適時開示する。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年8月1日（木）に…開催決定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開催が決定しましたことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2024年8月1日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で「開催決定」と記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年3月29日」および「2024年8月1日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催が決定しました」「業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社…証券コード7364」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社と共催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：沖縄県中頭郡中城村…代表取締役会長：早川周作」「資本金：3億1,348万円」「スポーツを通じた社会課題解決事業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「交流会（1,000人規模）」「トークセッション×10回」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2024年8月1日…開催決定」「1,000人規模」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社…証券コード7364」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年8月1日」「トークセッション×10回」「1,000人規模」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績影響は軽微とする記載のみ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会課題解決、地方創生」をテーマ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社ではこのような大型ベンチャーイベントを年に1回…年に4回開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「イベント概要および開催案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「主催 株式会社エアトリ」「エアトリ CXO サロン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社エアトリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「エアトリ・アスティーダフェス2024 東京」「ベルサール汐留」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エアトリ・アスティーダフェス2024 東京」「証券コード：7364」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6191」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「創造力と情熱が交差する」「みなさまのご来場をお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微と見込んでおります。今後、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせ」」）
