# エアトリ（6191） 弊社代表取締役社長 兼 CFO の柴田が４月６日（土）開催の個人投資家向けIRセミナー「ブリッジサロン」に登壇いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20240329563455
種別: その他開示
開示日: 2024-03-29
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

代表取締役社長兼CFOが、2024年4月6日に開催される個人投資家向けIRセミナー「ブリッジサロン」に登壇する予定を告知した。会場参加に加え、ライブ配信も行われる。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けIRセミナーで当社について説明するため。業績への影響は軽微と見込んでいる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー「ブリッジサロン」
- 相手先: インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: ブリッジサロンを主催する事業者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表者が同セミナーに登壇する関係。資本関係・人的関係・その他の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月6日（土）開催予定。柴田登壇は14:45～15:30。
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: KDDIホール（所在地はnot_disclosed）／ライブ配信
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでいる。
- 出典: インベストメントブリッジのセミナー詳細URL・ライブ配信URL

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月6日（土）開催の個人投資家向けIRセミナー」「2024年4月6日（土）13:00～」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月6日（土）13:00～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年3月29日」／開催日「2024年4月6日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇いたします」／「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「インベストメントブリッジの概要記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「インベストメントブリッジ主催」および詳細URL・ライブ配信URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー『ブリッジサロン』に登壇いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー登壇に関する告知のみ。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「弊社代表取締役社長 兼 CFO の柴田が…登壇いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所 KDDIホール／ライブ配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：6191 東証プライム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6191 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「日時、場所、料金、登壇時間などの事実記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微と見込んでおります。今後、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせいたします」」）
