# エアトリ（6191） エアトリが国内最大級のスクランブルゴルフ競技大会である「スクランブルゴルフツアー」のオフィシャルパートナーに決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6191/disclosure/20240216538709
種別: その他開示
開示日: 2024-02-16
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/6191

## 何が変わったか

エアトリが、ゴルフライフ株式会社主催の2024年度「スクランブルゴルフツアー」のオフィシャルパートナーになることが決まりました。優勝者への国内往復航空券の提供や、公式媒体・会場での広告掲出を行います。

## 会社が挙げた理由

大会と参加ゴルファーを支援するとともに、公式パンフレット・公式ウェブサイト・会場などでエアトリの認知をさらに広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エアトリ、2024スクランブルゴルフツアー
- 相手先: ゴルフライフ株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区。代表取締役社長：田島光敏。スクランブルゴルフツアーを主催・運営。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: ゴルフライフ株式会社はエアトリCVCの投資先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月26日（火）から約1年間（予定・実施）
- 適用分野: ゴルフ競技大会、スポーツ支援、広告・認知拡大
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国各地のゴルフ場
- 拠点の規模: 全20大会、予選会を含め約320日間
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年度実績：参加者合計34,858名、参加ペア8,961、参加チーム4,234
- 業績への影響: 今期の当社グループの業績への影響は軽微と見込む。変更の必要が生じた場合は適時に知らせる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2024年度ツアーオフィシャルパートナーに決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日程：2024年3月26日（火）〜 約1年間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で「2024年度ツアーオフィシャルパートナーに決定」と発表」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年2月16日」／「2024年3月26日（火）〜 約1年間」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決定しました」／「業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ゴルフライフ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ゴルフライフ株式会社が主催・運営する『スクランブルゴルフツアー』の2024年度ツアーオフィシャルパートナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：田島光敏」／「主催・運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「エアトリCVCの投資先であるゴルフライフ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全20大会」／「320日間に渡り開催」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「約1年間」／「320日間に渡って」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ゴルフライフ株式会社」／「公式HP：https://athlete.golf-l.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年3月26日」／「全20大会」／「約320日間」／「合計34,858名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなるエアトリ認知拡大を期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「大会全体及び参加ゴルファーをサポート」／「優勝副賞として…国内往復航空券を贈呈」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エアトリ認知拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オフィシャルパートナー」／「ロゴ掲出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「優勝副賞としてエアトリから贈呈」／「エアトリロゴ掲出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社エアトリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のスクランブルゴルフ競技大会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地のゴルフ場にて実施」／「国内往復航空券」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「参加人数：合計34,858名（参加ペア8,961 / 参加チーム4,234）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「レベル、年齢、性別を問わず、様々なゴルファーが『チームで楽しむ』新しいゴルフの競技方法」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2024スクランブルゴルフツアー」／「https://athlete.golf-l.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社エアトリ」／「コード番号：6191」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」／「さらなるエアトリ認知拡大を期待」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微と見込んでおります。今後、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせいたします」」）
