# 鎌倉新書（6184） 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6184/disclosure/20260810516057
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6184

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが作成した当社のアナリストレポートが、2026年8月7日から日本語版・英語版ともに公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社の事業内容や成長戦略への理解を深めてもらい、投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社アナリストレポート
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。130ヵ国、6,000を超える機関投資家などにレポートが活用されている。
- 当社との関係: 株式会社シェアードリサーチが当社について調査・分析したアナリストレポートを公開する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月7日（公開開始、実績）
- 適用分野: 投資判断のための企業調査・分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 130ヵ国、6,000を超える機関投資家などに活用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社シェアードリサーチによる調査・分析

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「公開開始日 2026年8月7日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「公開開始日 2026年8月7日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日 2026年8月10日、公開開始日 2026年8月7日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「本レポートは、予告なく公開終了となる場合がございます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社シェアードリサーチ（以下、SR社）」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社です。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「130ヵ国 6,000を超える機関投資家」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社シェアードリサーチ、日本語版・英語版の公開URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「公開開始日 2026年8月7日、130ヵ国 6,000を超える機関投資家」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「投資家の皆さまに当社の事業内容及び成長戦略等に対する理解を深めていただく」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「アナリストレポート公開のお知らせ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社のアナリストレポートが公開されました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「SR社による第三者視点からの調査・分析に基づいて作成」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社鎌倉新書」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「日本語版、英語版／世界の投資家に企業の本質を伝える」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「130ヵ国 6,000を超える機関投資家」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://sharedresearch.jp/ja/companies/6184」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名（コード番号：6184 東証プライム市場）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「中立性を重視し、第三者視点からの調査・分析に基づいて作成」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本レポートは、予告なく公開終了となる場合がございます。」）
