# 鎌倉新書（6184） 2024年１月期 第２四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6184/disclosure/20230913553778
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-09-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6184

## 何が変わったか

2024年1月期第2四半期の業績を開示し、売上高は2,790、営業利益は324、経常利益は393、純利益は201となった。前年同期比では売上高が20.0%、営業利益が4.3%、経常利益が3.3%、純利益が7.6%増加している。

## 会社が挙げた理由

全社業績の増減理由を文章と金額で明確に説明した記載は確認できない。葬儀・仏壇・お墓などの事業別KPIの推移やDX施策は示されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2024年1月期 第2四半期
- 売上高: {"value":2790,"unit":"not_disclosed","yoy_pct":20}
- 営業利益: {"value":324,"unit":"not_disclosed","yoy_pct":4.3}
- 経常利益: {"value":393,"unit":"not_disclosed","yoy_pct":3.3}
- 純利益: {"value":201,"unit":"not_disclosed","yoy_pct":7.6}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 複数の四半期単独KPIは示されているが、当四半期3か月単独の連結損益数値はnot_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: 複数の科目について89.4%、91.9%、112.5%、93.2%、84.5%、105.0%、95.1%、100.0%等の数値を記載
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: 2026年1月期：売上高10,000、営業利益2,020（単位はnot_disclosed）
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: DX施策（STEP1・STEP2）、AIに関する施策、サステナビリティ関連施策

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「89.4%」「91.9%」「112.5%」「93.2%」「84.5%」「105.0%」「95.1%」「100.0%」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「1Q」「2Q」「3Q」「4Q」と四半期別の数値推移を掲載。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「要因別の金額を示す増減要因図・ブリッジの記載を確認できない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「2,790」「324」「393」「201」の全社業績数値を掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「「YoY +20.0%」「YoY +4.3%」「YoY +3.3%」「YoY +7.6%」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 目標の再掲のみ（原文: 「「2026 1」「10,000」「2,020」の記載。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「DX」「AI」「STEP1」「STEP2」「NEW」の記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「四半期別に複数の数値系列を掲載し、「+29%」「32.2%」等のKPIを記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「+29%」「+40」「32.2%」等の改善方向の記載。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「事業別グラフに「数量」「単価・率」に相当する複数系列の数値を掲載。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載を確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2024年１月期 第２四半期決算説明資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「Mission」「Vision」「Strategy」および会社概要ページを掲載。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2026 1」の目標値、「NEW」「STEP1」「STEP2」の施策表現。」）
