# メタリアル（6182） 長期保有株主様向けのオンライン懇談会に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6182/disclosure/20260401596324
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/6182

## 何が変わったか

長期保有株主を対象とするオンライン懇談会を、2026年4月20日に開催する。代表取締役らが参加し、質疑応答を中心に対話する予定で、参加者は最大30名程度とされている。

## 会社が挙げた理由

当社の価値観である「涙目の誓い 12 ケ条」第11条の方針に沿って、熱心に応援してくれる長期株主と心の通う対話をするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社株式を保有する株主との対話
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月20日（予定）
- 適用分野: 株主・投資家との対話
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 最大30名程度（参加者枠）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年４月 20 日（月） 18 時 00 分〜19 時 00 分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「オンライン懇談会を開催いたしますのでご案内いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年４月 20 日（月） 18 時 00 分〜19 時 00 分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「加えて、下記の通り、『長期保有株主様向けのオンライン懇談会』を開催いたしますのでご案内いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年４月１日」／「2026 年４月 20 日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」／「応募者多数の場合は、株式保有期間が長い株主様を優先して参加枠を割り当てさせていただく場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「出席対象者：申込時点で当社株式を保有の株主様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「代表取締役 五石順一との質疑応答を中心とした懇談」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社株式を保有の株主様であれば参加可能」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「出席対象者：申込時点で当社株式を保有の株主様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「最大 30 名程度」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「出席対象者：申込時点で当社株式を保有の株主様（最大 30 名程度）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、2026 年４月 14 日…加えて…オンライン懇談会を開催いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大 30 名程度」／「2026 年４月 20 日（月） 18 時 00 分〜19 時 00 分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「長期保有株主様向けのオンライン懇談会に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「最大 30 名程度」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オンライン懇談会を開催いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「長期保有株主様向けのオンライン懇談会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株 式 会 社 メ タ リ ア ル」／「当社代表取締役」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催方式：オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「（コード番号：6182）」／「問 合 せ 先」／「記」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「熱心に応援してくれる長期株主には保身を捨てて心の通う対話をしたい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「応募者多数の場合は、株式保有期間が長い株主様を優先して参加枠を割り当てさせていただく場合があります」」）
