# 売上高・営業利益・営業利益率を主要経営指標とする｜タメニー（6181）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「当社グループは、収益力を向上しながら継続的に成長していくため、売上高、営業利益、営業利益率を主な経営指標としております。」 — 収益力と継続成長を判断する主要指標として、売上高・営業利益・営業利益率を明示している。 (https://komori.app/company/6181/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「当社グループは、収益力を向上しながら継続的に成長していくため、売上高、営業利益、営業利益率を主な経営指標としております。」 — 売上高・営業利益・営業利益率を主要な経営指標とする方針を再確認している。 (https://komori.app/company/6181/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 再定義 「なお、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業利益に償却費を加えて算出）は326百万円（同 46.7％増）となりました。」 — 従来の売上高、営業利益、営業利益率に加え、EBITDAを重要な経営指標として位置付ける記載が加わった。 (https://komori.app/company/6181/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「なお、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業利益に償却費を加えて算出）は486百万円（同 73.2％増）となりました。」 — 売上高・営業利益・営業利益率に加えて重要な経営指標と位置付けたEBITDAを継続して開示し、486百万円、前年同期比73.2％増となった。 (https://komori.app/company/6181/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「当社グループは、売上高、営業利益、営業利益率及びEBITDA（営業利益に償却費を加えて算出）を重要な経営指標としており、これらの経営指標を持続的に向上させることにより、継続的成長を実現してまいります。」 — 売上高・営業利益・営業利益率に加え、EBITDAを重要指標として持続的な向上を目指す方針を明示している。 (https://komori.app/company/6181/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は△729百万円（前年同期は163百万円）となりました。」 — 売上高・営業利益・営業利益率に加えてEBITDAを重要な経営指標とする方針を継続して開示しているが、当第1四半期のEBITDAは△729百万円となった。 (https://komori.app/company/6181/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は△1,244百万円（前年同期は326百万円）となりました。」 — 重要指標と位置付けるEBITDAが前年同期の326百万円から1,244百万円のマイナスへ転じた。 (https://komori.app/company/6181/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は△1,504百万円（前年同期は486百万円）となりました。」 — 重要指標と位置付けるEBITDAは前年同期の486百万円から1,504百万円のマイナスへ転じ、収益指標がさらに悪化した。 (https://komori.app/company/6181/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は△1,726百万円（前期は509百万円）となりました。」 — 重要指標と位置付けるEBITDAが前期の509百万円から1,726百万円のマイナスへ転じた。 (https://komori.app/company/6181/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は△110百万円（前年同期は△729百万円）となりました。」 — 重要指標と位置付けるEBITDAは前年同期のマイナス729百万円からマイナス110百万円へ赤字幅が縮小した。 (https://komori.app/company/6181/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は△0百万円（前年同期は△1,244百万円）となりました。なお、７-９月（第２四半期連結会計期間）の営業利益は１百万円（前年同期は営業損失614百万円）、EBITDAは109百万円（同 △514百万円）となりました。」 — 累計EBITDAは前年同期のマイナス1,244百万円からほぼ均衡するマイナス0百万円まで改善し、7～9月単体ではEBITDA109百万円となった。 (https://komori.app/company/6181/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は127百万円（前年同期は△1,504百万円）となりました。」 — 重要指標と位置付けるEBITDAは、前年同期のマイナス1,504百万円から127百万円へ改善し、累計でプラスに転じた。 (https://komori.app/company/6181/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 前進 「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は32百万円（前年同期は△110百万円）となりました。」 — 重要な経営指標と位置付けるEBITDAが前年同期のマイナス110百万円から32百万円へ改善し、プラスに転じた。 (https://komori.app/company/6181/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に減価償却費及びのれん償却費を加えて算出）は73百万円（前年同期は△0百万円）と、前第３四半期以降、引き続きの黒字となりました。」 — 重要な経営指標と位置付けるEBITDAが前年同期のほぼ均衡から73百万円へ改善し、前第3四半期以降の黒字を継続した。 (https://komori.app/company/6181/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「なお、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に減価償却費及びのれん償却費を加えて算出）は144百万円（同 13.2％増）と前第３四半期以降、引き続きの黒字となりました。」 — 重要な経営指標と位置付けるEBITDAは、前年同期の127百万円から144百万円へ増加し、前第3四半期以降の黒字を継続した。 (https://komori.app/company/6181/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は17百万円となりました。」 — 売上高、営業利益、営業利益率およびEBITDAを重要な経営指標とする方針を継続し、第1四半期のEBITDAは17百万円となった。 (https://komori.app/company/6181/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は70百万円となりました。」 — 重要な経営指標と位置付けるEBITDAについて、第2四半期累計で70百万円となった。 (https://komori.app/company/6181/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は279百万円となりました。」 — 重要な経営指標と位置付けるEBITDAについて、第3四半期累計で279百万円となった。 (https://komori.app/company/6181/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は458百万円となりました。」 — 重要指標とするEBITDAは2024年3月期に458百万円となり、前期の赤字縮小段階から黒字水準を維持・拡大した。 (https://komori.app/company/6181/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は85百万円（前年同期比21.2％増）となりました。」 — 重要指標とするEBITDAは85百万円となり、前年同期比21.2％増加した。 (https://komori.app/company/6181/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 悪化 「当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA（営業損益に償却費を加えて算出）は11百万円（前年同期比86.6％減）となりました。」 — 重要な経営指標とするEBITDAは11百万円となり、前年同期比86.6％減少した。 (https://komori.app/company/6181/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 対処 「EBITDA         312             368        +55       +17.8％」 — EBITDAは前期の312百万円から368百万円へ増加し、前年から改善した。 (https://komori.app/company/6181/disclosure/20260513528458)
- FY2026 再掲 「当社は、売上高、営業利益、営業利益率及びEBITDA（営業利益に償却費を加えて算出）を重要な経営指標としており、これらの経営指標を持続的に向上させることにより、継続的成長を実現してまいります。」 — 売上高、営業利益、営業利益率、EBITDAを重要な経営指標とする方針を再確認している。 (https://komori.app/company/6181/filing/2025-fy)
- 2026-08-12 実績引用 「EBITDA                     4                 85          +81            +1,698.1％」 — 第1四半期のEBITDAが前年同期の4百万円から85百万円へ増加した実績を記載している。 (https://komori.app/company/6181/disclosure/20260805511033)
