# タメニー（6181） 兵庫県より「ひょうご出会いサポートセンター運営等業務」を3年連続で受託！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20260428512836
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

タメニーは、兵庫県から「ひょうご出会いサポートセンター運営等業務」を2026年度も受託した。2024年度から3年連続の受託で、今回の受託期間は2026年4月1日から2027年3月31日まで。

## 会社が挙げた理由

兵庫県の未婚化・晩婚化への対策として、同社のマッチングシステムを活用した出会いの場づくりや成婚支援を行い、市町の結婚支援事業への助言・支援によって県内全体の取組の質向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ひょうご出会いサポートセンター運営等業務、parms
- 相手先: 兵庫県
- 相手先の概要: 兵庫県。未婚化・晩婚化への対策として結婚支援を行う自治体。
- 当社との関係: タメニーが兵庫県から婚活支援センターの運営等業務を受託。兵庫県では2023年度に『parms』を導入。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（予定ではなく、受託期間の開始日）
- 適用分野: 結婚支援、婚活支援、少子化対策、地方創生
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『今般のサポートセンター運営等業務の受託期間は 2026 年４月１日から 2027 年３月 31 日まで』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026 年４月１日から 2027 年３月 31 日まで』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『2024 年度から３年連続で』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『受託期間は 2026 年４月１日から 2027 年３月 31 日まで』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『受託しました』『受託期間は…』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『兵庫県より』『兵庫県が運営する』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『兵庫県より…業務を…受託』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『少子化の要因である「未婚化・晩婚化」に対して…結婚を支援』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『兵庫県』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『兵庫県より…受託』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『３年連続』『2026 年４月１日から 2027 年３月 31 日まで』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2024 年度から３年連続』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『兵庫県より…受託』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『３年連続』『2026 年４月１日から 2027 年３月 31 日まで』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『引き続き…様々な形で提供してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『婚活支援センターの運営を受託』『兵庫県より…業務を…受託』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『県内市町・企業・地域団体等との連携』『県内全体の取組の質向上』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『2024 年度から３年連続で』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が現在運用中の当社マッチングシステム』『当社結婚相談所が有する知見やノウハウ』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『タメニー株式会社…は…受託しました』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『３年連続』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『兵庫県内で活動する』『県内市町』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『兵庫県より…受託』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『婚活支援システム「parms」』『ひょうご出会いサポートセンター運営等業務』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『NEWS RELEASE』『本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『３年連続で受託』『地方活性化のために』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
