# タメニー（6181） 京都府より「きょうと婚活応援センター」の運営等業務を5年連続で受託！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20260427511407
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

タメニーは、京都府から「きょうと婚活応援センター」の運営などの業務を、2026年4月1日から2027年3月31日までの期間で受託した。2022年度から5年連続の受託となる。

## 会社が挙げた理由

京都府内で、出会いから交際・結婚までの支援、会員登録・利用促進、AIマッチング、セミナー、広報などを行い、結婚に前向きに取り組める社会的機運の醸成、センターの認知度・会員数・交際率・成婚率の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: きょうと婚活応援センター、parms
- 相手先: 京都府
- 相手先の概要: 京都府。府内の結婚支援を目的に、きょうと婚活応援センターを運営する地方自治体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: タメニーが京都府から婚活支援センターの運営等業務を受託。京都府には2017年度に婚活支援システム「parms」を導入し、2022年度にAI搭載の新バージョンを再提供。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（予定ではなく、受託期間の開始日として記載）
- 適用分野: 結婚支援、婚活支援、地方創生、少子化対策。出会い・交際・結婚までの支援、AIマッチング、婚活セミナー、広報・啓発等。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年度から5年連続で婚活支援センターの運営を受託。その他の会員数・利用件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「今般のセンター運営等業務の受託期間は 2026 年４月１日から 2027 年３月 31 日までとなります。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「京都府より『きょうと婚活応援センター』の運営等業務を５年連続で受託しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年４月１日から 2027 年３月 31 日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022 年度から５年連続で」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年４月 27 日」および受託期間「2026 年４月１日から 2027 年３月 31 日まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受託しました」「受託期間は…となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「京都府より」「府内市町村」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「京都府より…運営等業務を…受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「京都府が運営する『きょうと婚活応援センター』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として「京都府」と記載されているが、資本・人的関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「京都府より…受託」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2022年度から５年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2022 年度から５年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…受託するに至っております」「提供・受託等の実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「５年連続」「2026 年４月１日から 2027 年３月 31 日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地方創生や少子化対策を行うことが持続可能な社会の実現につながると考え」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「運営等業務を…受託しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「府内全域で」「府内市町村や企業等との連携」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年度から５年連続で…受託」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社結婚相談所が有する知見やノウハウ」「独自開発のマッチングシステム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「タメニー株式会社…は…受託しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「５年連続で受託」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都府が運営する」「府内全域で」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「京都府より…受託」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「婚活支援システム『parms』」「AIを搭載した新バージョンの『parms』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「【本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「５年連続で受託！」、本文の業務内容・実績一覧」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
