# タメニー（6181） 北海道札幌市より「令和8年度札幌市オンライン結婚支援センター運営業務」を受託！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20260422508034
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

タメニーが札幌市から、オンライン結婚支援センターの運営業務を受託した。契約期間は2026年4月1日から2027年3月31日まで。

## 会社が挙げた理由

札幌市が、結婚を希望する人への継続的な出会いの支援と、交際率・成婚率の向上を目的としているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 令和８年度札幌市オンライン結婚支援センター運営業務、札幌市結婚支援マッチングシステム、parms
- 相手先: 北海道札幌市
- 相手先の概要: 北海道の自治体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: タメニーが札幌市からオンライン結婚支援センター運営業務を受託。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（受託期間開始、実績または契約上の開始日の別はnot_disclosed）
- 適用分野: 結婚相談、マッチング支援、オンライン入会説明会、オンラインイベント、出張相談会・登録会、入会更新対応、広報、マニュアル作成・更新
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 交際率及び成婚率の向上を図る（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: 地方自治体向け実績として、婚活支援センター運営受託は北海道、北海道札幌市、宮城県、東京都、愛知県、滋賀県、京都府、兵庫県。件数・累計時点はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「北海道札幌市より…運営業務」を受託しました」「受託期間は2026年4月1日から2027年3月31日まで」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日から2027年3月31日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「近年では、婚活支援センターの運営や各種イベント・セミナーの受託も行っております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年4月22日」「受託期間は2026年4月1日から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受託しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「北海道札幌市より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「北海道札幌市より…運営業務を受託」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「北海道札幌市より」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額や具体的な効果数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026年4月1日から2027年3月31日まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「北海道札幌市」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「業務内容の列挙はあるが、金額・率・件数の具体値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地方創生や少子化対策を行うことが持続可能な社会の実現につながる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「運営業務を受託しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「令和８年度札幌市オンライン結婚支援センター運営業務」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「婚活支援センターの運営や各種イベント・セミナーの受託も行っております」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社結婚相談所の有する知見やノウハウ」「独自開発のマッチングシステム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「タメニー株式会社…は…受託しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「札幌市オンライン結婚支援センター」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「北海道、北海道札幌市、宮城県、東京都、愛知県、滋賀県、京都府、兵庫県」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「婚活支援システム『parms』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続可能な社会の実現」「よりよい社会の実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
