# タメニー（6181） 結婚相談所「パートナーエージェント」、2025年10月25日に四日市店オープン決定！～結婚相談所フランチャイズ第11号店、株式会社plusurgeと協働～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20250924561540
種別: その他開示
開示日: 2025-09-24
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

タメニーは、株式会社plusurgeと協働し、結婚相談所「パートナーエージェント」のフランチャイズ第11号店となる四日市店を2025年10月25日に開店することを決定した。

## 会社が挙げた理由

フランチャイズ方式による店舗展開を加速し、全国各地で結婚につながる出会いの機会を増やし、成婚を最大化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 結婚相談所「パートナーエージェント」
- 相手先: 株式会社plusurge
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: フランチャイズ方式による店舗展開におけるパートナー企業。新たに連携し、四日市店を協働で展開する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月25日10:00（予定）
- 適用分野: 結婚相談・結婚につながる出会いの創出
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒510-0087 三重県四日市市西新地14-23 グラジオーソ2F 北側
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 34,593人の成婚実績（2025年8月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月25日にその第11号店として四日市店をオープンすることを決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン予定日 2025年10月25日 10:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年６月よりフランチャイズ方式による店舗展開を開始」「第11号店として四日市店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年９月24日」「2025年10月25日 10:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンすることを決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社plusurge」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社plusurgeと協働」「パートナー企業 株式会社plusurge」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「パートナー企業 株式会社plusurge」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまで34,593人の成婚を実現」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2006年９月に事業を開始」「これまで34,593人の成婚」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで34,593人の成婚を実現してきました（2025年８月末現在）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「34,593人」「2025年８月末現在」「2025年10月25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「フランチャイズ方式による店舗展開をさらに加速させることで」「成婚の最大化を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「四日市店をオープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「四日市店（三重県四日市市）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「結婚相談所『パートナーエージェント』のフランチャイズ展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「フランチャイズ方式による店舗展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「タメニー株式会社」「運営会社：タメニー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「フランチャイズ第11号店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「四日市店（三重県四日市市）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「これまで34,593人の成婚を実現」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「屋号 パートナーエージェント四日市店」「URL https://www.p-a.jp/branch/chubu/yokkaichi.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成婚という結果に徹底的にこだわり」「直営店と変わらぬ高水準のサービス」」）
