# タメニー（6181） 兵庫県より「ひょうご出会いサポートセンター運営業務」を2年連続で受託！～婚活支援システム「parms」とあわせて、引き続き婚活支援を強化～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20250512540970
種別: その他開示
開示日: 2025-05-12
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

タメニーは、兵庫県の「ひょうご出会いサポートセンター」の運営業務を2024年度に続いて受託した。受託期間は2025年4月1日から2026年3月31日までで、会員登録、個別お見合い、イベント開催、相談対応などを行う。

## 会社が挙げた理由

兵庫県の未婚化・晩婚化への対策として出会いの場をつくり、成婚を後押しするとともに、市町の結婚支援の質を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ひょうご出会いサポートセンター運営業務、婚活支援システム「parms」
- 相手先: 兵庫県
- 相手先の概要: 兵庫県。県が「ひょうご出会いサポートセンター」を運営している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 兵庫県から「ひょうご出会いサポートセンター」の運営業務を受託。2024年度に続く受託。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月1日（受託業務の開始予定・実施期間の開始日）
- 適用分野: 結婚支援、婚活支援、少子化対策、地方創生
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「今般のサポートセンター運営業務の受託期間は2025年4月1日から2026年3月31日まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「兵庫県が運営する『ひょうご出会いサポートセンター』の運営業務を受託しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月1日から2026年3月31日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「2年連続で受託」、本文「2024年度に続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「運営業務を受託しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受託しました」「受託期間は2025年4月1日から2026年3月31日まで」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「兵庫県が運営する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「兵庫県より『ひょうご出会いサポートセンター運営業務』を…受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「兵庫県が運営する『ひょうご出会いサポートセンター』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「兵庫県より…受託」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「兵庫県より…受託」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「兵庫県より…受託」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「センターの運営」「個別お見合い機会の提供」「出会いイベント…の開催」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「婚活支援センターの運営や各種イベント・セミナーの受託も行っております」「様々な形で提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「運営業務を…受託」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「県内全体の取組の質向上」「県内市町、企業、地域団体等との連携」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年度に続き」「地方自治体向け3Dオペレーション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社結婚相談所を支える独自開発のマッチングシステム」「当社では…知見やノウハウを…提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「タメニー株式会社…は…運営業務を受託しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「兵庫県内で活動する」「県内市町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「婚活支援システム『parms』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「引き続き婚活支援を強化」及び兵庫県コメント「充実したサービス」」）
