# タメニー（6181） 宮城県より「令和7年度結婚支援業務」を受託！～総合的な婚活支援の提供で、宮城県の皆様の結婚機運醸成に寄与～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20250508534129
種別: その他開示
開示日: 2025-05-08
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

タメニーが宮城県から、2025年4月1日から2026年3月31日までの「令和7年度結婚支援業務」を受託した。AIマッチングを使う結婚支援センターの運営、相談・マッチング、イベント、広報などを担う。

## 会社が挙げた理由

宮城県の少子化対策を充実させ、「社会全体で支える宮城の子ども・子育て」を推進し、婚活の利便性・効率性を高めて出会いの機会を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 令和７年度結婚支援業務、みやぎ結婚支援センター、parms
- 相手先: 宮城県
- 相手先の概要: 宮城県。所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: タメニーが宮城県の結婚支援業務を受託する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月1日（実績・受託期間開始日）
- 適用分野: 結婚支援、婚活支援、少子化対策、地方創生
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「宮城県の『令和７年度結婚支援業務』を受託しました」「受託期間は2025年4月1日から2026年3月31日まで」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月1日から2026年3月31日まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受託しました」「行っております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「宮城県より…受託」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「宮城県の『令和７年度結婚支援業務』を受託しました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「宮城県より…受託」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「宮城県」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「センターの設置及び運営」「結婚相談及びマッチング支援」などの業務内容」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「業務を受託しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「地方自治体向け３Dオペレーション」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「近年では、婚活支援センターの運営や各種イベント・セミナーの受託も行っております」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社結婚相談所を支える独自開発のマッチングシステム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「タメニー株式会社…は…受託しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「宮城県の皆様」「みやぎ結婚支援センター」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「同等程度の機能を有する『parms』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地方活性化のために」「よりよい社会の実現」」）
