# タメニー（6181） 結婚相談所「パートナーエージェント」、主要商圏となる6エリアで交通広告を展開～札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡を中心にブランド認知拡大を促進～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20250501528880
種別: その他開示
開示日: 2025-05-01
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

結婚相談所「パートナーエージェント」が、札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・福岡の6エリアで交通広告を開始した。広告は路線や駅の車内・駅構内に掲出され、ブランド認知の拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

2025年度にこれまで以上にブランド認知を拡大し、一人でも多くの人に結婚につながる出会いの機会を創出するとともに、成婚の最大化を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 結婚相談所「パートナーエージェント」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: タメニー株式会社が運営
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 交通広告は2025年4月23日から順次開始（実績）。各エリアの掲出期間は2025年5月1日以降（一部は2025年5月6日、5月11日、2026年3月31日まで）
- 適用分野: 結婚相談・婚活
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡
- 拠点の規模: 6エリア。対象路線は札幌地下鉄東西線、仙台地下鉄南北線、西武線全線、名古屋市営地下鉄全線、JR東海の一部路線、JR西日本普通電車、JR京阪神ターミナル駅、JR九州福岡電車全線、福岡市地下鉄全線、西日本鉄道の一部路線
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 33,944人の成婚（2025年3月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「交通広告を展開いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「掲出期間：2025年5月1日～2025年10月31日」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今般、…6エリアで交通広告を展開することを決定いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「交通広告を展開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「交通広告を展開いたしました」「展開することを決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「対象路線・対象駅の記載のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「6エリアで交通広告を展開」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまで33,944人の成婚を実現してきました（2025年3月末現在）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年3月末現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで33,944人の成婚を実現してきました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「33,944人」「2025年3月末現在」「2025年5月1日～2025年10月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランド認知を拡大」「成婚の最大化を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ブランド認知拡大を促進すべく」「交通広告を展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営する結婚相談所『パートナーエージェント』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「結婚相談所『パートナーエージェント』」「ブランド認知を拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する結婚相談所『パートナーエージェント』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「タメニー株式会社…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「広告掲出の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パートナーエージェント」「https://www.p-a.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心安全な出会い」「成婚という結果に徹底的にこだわり続け」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
