# タメニー（6181） 北海道よりオンライン結婚サポートセンターの委託業務を3年連続で受託！～センター運営の知見やノウハウを活かし、引き続き北海道の皆様の結婚機運醸成に寄与～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20250428525718
種別: その他開示
開示日: 2025-04-28
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

タメニーは、北海道のオンライン結婚サポートセンターの運営業務を、2023年度・2024年度に続いて2025年度も受託した。今回の受託期間は2025年4月1日から2026年3月31日まで。

## 会社が挙げた理由

結婚希望者や結婚支援を行う市町村・関係団体を支援し、結婚機運の醸成や地方創生・少子化対策に寄与するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンライン結婚サポートセンターの運営業務、婚活支援システム「parms」
- 相手先: 北海道
- 相手先の概要: 道内在住者、結婚支援を行う市町村・関係団体を対象とする自治体。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 北海道からオンライン結婚サポートセンターの委託業務を受託。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月1日（受託業務の開始予定・実施期間の起点）
- 適用分野: 結婚支援、婚活、地方創生、少子化対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年度、2024年度に続く3年連続の受託。導入者数・利用者数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月1日から2026年3月31日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年度、2024年度に続き」「3年連続で受託」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年4月28日」／「受託期間は2025年4月1日から2026年3月31日まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受託しました」「受託期間は2025年4月1日から2026年3月31日までとなります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「北海道よりオンライン結婚サポートセンターの委託業務を3年連続で受託」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「北海道のオンライン結婚サポートセンターの委託業務を受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として「北海道」と記載されているが、会社概要に相当する情報はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「北海道からの委託業務である旨のみ記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「北海道より」「北海道のオンライン結婚サポートセンター」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「北海道よりオンライン結婚サポートセンターの委託業務を受託」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「業務内容として「オンライン運営」「個別相談会」「フォーラム」「オンライン婚活イベント」等を記載。金額等の数値はなし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地方創生や少子化対策を行うことが持続可能な社会の実現につながる」「様々な形で提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響や「軽微」等の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「委託業務を受託しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「北海道のオンライン結婚サポートセンター」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2023年度、2024年度に続き」「センター運営の知見やノウハウを活かし」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社結婚相談所が有する知見やノウハウ」「独自開発のマッチングシステムと同等程度の機能を有する『parms』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「タメニー株式会社…は…委託業務を受託しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「3年連続で受託」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北海道のオンライン結婚サポートセンター」「道内に在住する結婚希望者」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2023年度、2024年度に続き…受託」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象への言及なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「婚活支援システム『parms』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「引き続き北海道の皆様の結婚機運醸成に寄与」「よりよい社会の実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし。」）
