# タメニー（6181） 登録者5万人超の「ANNIVERSARY CLUB powered by Tameny」、賃貸プラットフォーム「Sumyca」のおためし同棲サービスとの連携を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20250324598610
種別: その他開示
開示日: 2025-03-24
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

タメニーは、会員5万人超の「ANNIVERSARY CLUB」を通じて、matsuri technologiesの短期賃貸プラットフォーム「Sumyca」が提供する1か月から利用できる「おためし同棲」を紹介・取り扱い始める。

## 会社が挙げた理由

婚活や結婚を機に高まる住まい探しのニーズに応え、顧客の要望・期待に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ANNIVERSARY CLUB powered by Tameny、Sumyca、おためし同棲
- 相手先: matsuri technologies株式会社
- 相手先の概要: 本社：〒162-0825 東京都新宿区神楽坂4丁目8番1号 神楽坂プラザビル3階、代表者：代表取締役 吉田圭汰、事業内容：情報通信業、ソフトウェア開発業、住宅宿泊事業、不動産賃貸業、設立：2016年8月、資本金：100百万円（2024年2月末時点）
- 当社との関係: タメニーが運営するANNIVERSARY CLUBを通じ、matsuri technologiesが提供するSumycaのおためし同棲サービスを取り扱う紹介・連携関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初期費用なく1ヶ月から利用可能（具体的な料金はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月24日（連携開始の発表日。同日開始かはnot_disclosed）
- 適用分野: 住まい探し、同棲、結婚準備
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ANNIVERSARY CLUB登録者5万人以上（時点はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「連携を開始」「このたび…おためし同棲サービスを取り扱うこととしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月24日」「連携を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「住まい関連の支援では7サービスを取り扱い」「このたび…おためし同棲サービスを取り扱うこととしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「表題「連携を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連携を開始することとなりました」「取り扱うこととしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「matsuri technologies株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「matsuri technologies株式会社が提供する賃貸プラットフォーム『Sumyca』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「matsuri technologies株式会社 概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先概要に当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「matsuri technologies株式会社が提供する…サービス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「5万人以上が登録しているAC」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「5万人以上が登録している」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「matsuri technologies株式会社」「https://www.sumyca.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「5万人以上」「1ヶ月から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「お客様に対し…サービスの紹介」「取り扱うこととしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社婚活・カジュアルウェディングサービスをご利用いただいたお客様」「ACを通じ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「住まい関連の支援では7サービスを取り扱い」「このたび…おためし同棲サービスを取り扱う」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「matsuri technologies株式会社が提供する」「ACを通じ…取り扱う」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「タメニー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「5万人以上が登録しているAC」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Sumyca」「おためし同棲」「URL：https://www.sumyca.com」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「サービス概要、会社概要、連携内容の事実記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
