# タメニー（6181） 経済産業省の「ライフステージを支えるサービス導入実証等事業」に当社が採択～2025年1月中旬よりライフデザインセミナーを順次開催～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20250116551661
種別: その他開示
開示日: 2025-01-16
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

タメニーが経済産業省の実証事業に採択された。2025年1月中旬から、企業・団体の20代・30代を対象にライフデザインセミナーを順次開催する。

## 会社が挙げた理由

経済産業省の事業の趣旨に賛同し、価値観理解を含むライフデザインセミナーを検討して応募した結果、採択されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ライフデザインセミナー、行動価値分析テスト（簡易版）
- 相手先: 経済産業省
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が経済産業省の「ライフステージを支えるサービス導入実証等事業」に採択された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月中旬より順次開催（予定）
- 適用分野: 個人のキャリア形成、ライフデザイン、価値観理解、職場環境構築、チームビルディング、従業員定着化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「今後は、2025年１月中旬より、企業・団体の 20 代・30 代の若年層を対象としたライフデザインセミナーを順次開催してまいります。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本事業に採択されることとなりました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年１月中旬より」「2025 年１月中旬より…順次開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「採択されましたので、以下のとおりお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今後は、2025年１月中旬より…順次開催してまいります。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「採択されました」「簡易版の行動価値分析テストを制作する予定です」「今後は…開催してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省『ライフステージを支えるサービス導入実証等事業』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「本事業に採択されることとなりました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「経済産業省」と事業名の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係性の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業・団体の 20 代・30 代の若年層を対象」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省『ライフステージを支えるサービス導入実証等事業』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年１月中旬より…順次開催」「期待される成果」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会課題解決型ビジネスモデルの創出と周知普及を目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業・団体の 20 代・30 代の若年層を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ライフデザインセミナーにおいても運用できる簡易版の行動価値分析テストを制作する予定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供するライフデザインセミナー」「当社は…『EQ アセスメント』を開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「タメニー株式会社」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「今後は…順次開催」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「結婚相談所『パートナーエージェント』」「行動価値分析テスト『EQ アセスメント』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「納得性の高い」「より良い状態の人生」「良好な職場環境構築に寄与」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「制作する予定です」「今後は…順次開催してまいります」」）
