# タメニー（6181） 結婚相談所「パートナーエージェント」、2024年12月13日に千葉店オープン決定！～結婚相談所フランチャイズ第7号店、株式会社GROENERと協働～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20241119526127
種別: その他開示
開示日: 2024-11-19
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

タメニーは、結婚相談所「パートナーエージェント」のフランチャイズ第7号店となる千葉店を、株式会社GROENERと協働して2024年12月13日に開業することを決定した。

## 会社が挙げた理由

フランチャイズ方式による店舗展開を加速し、全国の多くの地域で結婚につながる出会いの機会と成婚を増やすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パートナーエージェント
- 相手先: 株式会社GROENER
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: フランチャイズ方式によるパートナー企業、協働・連携先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月13日 11:00（予定）
- 適用分野: 結婚相談、結婚につながる出会いの機会創出
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒260-0015 千葉県千葉市中央区富士見1-1-1 千葉駅前ビル3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 33,337人の成婚（2024年10月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年12月13日に第7号店として千葉店をオープンすることを決定」／「オープン予定日 2024年12月13日 11:00」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月13日 11:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年6月よりフランチャイズ方式による店舗展開を開始」／「第1号店として町田店をオープン」／「第7号店として千葉店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年11月19日」／「オープン予定日 2024年12月13日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンすることを決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社GROENER」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社GROENERと協働」／「新たに株式会社GROENERと連携」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「株式会社GROENER」「パートナー企業」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「パートナー企業 株式会社GROENER」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「パートナー企業 株式会社GROENER」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまで33,337人の成婚を実現」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2006年9月に事業を開始」／「これまで33,337人の成婚」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで33,337人の成婚を実現してきました（2024年10月末現在）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第7号店」／「2024年12月13日 11:00」／「33,337人（2024年10月末現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「フランチャイズ方式による店舗展開をさらに加速させることで、全国多数の地域で結婚につながる出会いの機会拡大と成婚の最大化を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「結婚相談所『パートナーエージェント』」／「千葉店をオープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第7号店として千葉店（千葉県千葉市）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「パートナーエージェント」のフランチャイズ展開／「第7号店として千葉店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「タメニー株式会社が運営する結婚相談所『パートナーエージェント』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「タメニー株式会社」／「当社は…フランチャイズ方式による店舗展開を推進」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「千葉店（千葉県千葉市）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「これまで33,337人の成婚を実現」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パートナーエージェント千葉店」／「https://www.p-a.jp/branch/kanto/chiba.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」／「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成婚という結果に徹底的にこだわり」／「直営店と変わらぬ高水準のサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
