# タメニー（6181） ショートドラマクリエイター集団「ごっこ倶楽部」とコラボレーションしたショートドラマが配信開始から1ヵ月で総再生回数1,900万回を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20241007594324
種別: その他開示
開示日: 2024-10-07
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

タメニーが「ごっこ倶楽部」と共同制作した、結婚相談所「パートナーエージェント」を題材にしたショートドラマ6本の累計再生回数が、配信開始から約1か月で1,900万回を超えた。

## 会社が挙げた理由

結婚相談所の具体的なサービス内容や利用イメージを伝え、婚活に取り組む人々や結婚相談所への理解と共感を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 結婚相談所「パートナーエージェント」、婚活をテーマとしたショートドラマ
- 相手先: ごっこ倶楽部
- 相手先の概要: 東京都豊島区所在。2021年5月結成のクリエイター集団。共同代表は代表取締役 田中聡、代表取締役 多田智。脚本、撮影、編集、投稿、マーケティング、視聴データ分析・改善までを自社内で行う。
- 当社との関係: 「パートナーエージェント」とごっこ倶楽部がショートドラマをコラボレーション制作・公開した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月5日（実績、ショートドラマ公開開始）
- 適用分野: 結婚相談所、婚活、恋愛・婚活に関する理解促進・マーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区（ごっこ倶楽部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 配信開始から約1か月で総再生回数1,900万回（6本合計）。10月7日時点の総再生回数は1,912万回、TikTokアカウントのいいね数は23万以上。
- 利用実績: 総再生回数1,900万回（2024年10月7日時点、6本合計、TikTok・Instagram・YouTube）。
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「９月５日より…ショートドラマを公開しています」「公開から約１ヵ月間で…総再生回数1,900万回…を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ごっこ倶楽部とコラボレーションし」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「９月５日より…公開しています」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび公開から約１ヵ月間で総再生回数1,900万回…を突破しましたので…お知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開から約１ヵ月間で…突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「総再生回数1,900万回…を突破しました」「公開しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ショートドラマクリエイター集団『ごっこ倶楽部』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ごっこ倶楽部とコラボレーションし…ショートドラマ５作品合計６本を制作」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2021年5月に結成」「所在地：東京都豊島区」「代表者：共同代表…田中聡…多田智」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要およびコラボレーション内容の記載のみ。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ごっこ倶楽部とコラボレーションし」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「総再生回数1,900万回（６本合計）を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「配信開始から１ヵ月で総再生回数1,900万回」「公開から約１ヵ月間で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「TikTok、Instagram、YouTubeの総再生回数」「パートナーエージェント公式 TikTok アカウント URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「９月５日より」「2024年10月７日」「総再生回数が1,900万回再生を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もこのような取り組みを続け、結婚相談所についての理解を深めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響、売上、利益に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「結婚相談所についての理解を深めてまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ショートドラマ５作品合計６本を制作」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「結婚相談所を題材にした初の試みとして制作した本動画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ごっこ倶楽部とコラボレーションし…制作」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「タメニー株式会社…が運営する…『パートナーエージェント』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「再生数、フォロー数、いいね数においてショートドラマカテゴリーの中で日本No.1です」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「総再生回数は1,912万回」「TikTokアカウントのいいね数は23万以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パートナーエージェント」「パートナーエージェント公式 TikTok アカウント URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「想定以上の好意的な反応」「たいへんうれしく感じています」「日本No.1です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
