# タメニー（6181） ショートドラマクリエイター集団「ごっこ倶楽部」と結婚相談所「パートナーエージェント」がコラボレーションしたショートドラマ公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6181/disclosure/20240911583451
種別: その他開示
開示日: 2024-09-11
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6181

## 何が変わったか

タメニーが運営する結婚相談所「パートナーエージェント」と「ごっこ倶楽部」が、婚活や結婚相談所をテーマにしたショートドラマ5作品・計6本を制作し、SNSで順次公開する取り組みを開始した。本文では1作目「唯我独尊の変」が公開中とされている。

## 会社が挙げた理由

結婚相談所の具体的なサービス内容や活動イメージが分からず利用をためらう人に、ショートドラマを通じて結婚相談所への理解を深めてもらい、成婚機会を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 結婚相談所「パートナーエージェント」、婚活をテーマとしたショートドラマ「唯我独尊の変」ほか5作品・計6本
- 相手先: ごっこ倶楽部（STUDIO GOKKO）
- 相手先の概要: 東京都豊島区。共同代表・代表取締役 田中聡、代表取締役 多田智。2021年5月結成のショートドラマクリエイター集団。脚本、撮影、編集、投稿、マーケティング、視聴データ分析・改善まで自社内で行う。
- 当社との関係: タメニーが運営する結婚相談所「パートナーエージェント」とのコラボレーション。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月11日時点で公開中（TikTokほかSNS）／残りの作品は順次公開予定
- 適用分野: 婚活、結婚相談所の利用理解促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区（ごっこ倶楽部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 制作・投稿動画1,200本、累計再生数40億回（2024年6月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ショートドラマを公開しました」「動画はTikTokほかSNSにて公開中です」「５作品合計６本を制作し、順次公開することとしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ごっこ倶楽部とコラボレーションし」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年９月11日」「TikTokほかSNSにて公開中！」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび結婚相談所をテーマとしたショートドラマ５作品合計６本を制作し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ショートドラマを公開しました」「動画はTikTokほかSNSにて公開中です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「コラボレーションし」「公開しました」「制作し、順次公開することとしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ショートドラマクリエイター集団『ごっこ倶楽部』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ごっこ倶楽部とコラボレーションし」「ショートドラマ５作品合計６本を制作」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都豊島区」「2021年5月に結成」「クリエイター集団」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「資本関係・人的関係」に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ごっこ倶楽部とコラボレーション」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまで制作・投稿した動画は1,200本、累計再生数は40億回」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「これまで制作・投稿した動画は1,200本、累計再生数は40億回（2024年6月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「再生数、フォロー数、いいね数においてショートドラマカテゴリーの中で日本No.1です」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「５作品合計６本」「動画は1,200本、累計再生数は40億回（2024年6月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「一人でも多くの方々に成婚機会をお届けすることができますと幸いです」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「結婚相談所への理解が深まり」「TikTokほかSNSにて公開中」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「タメニー株式会社が運営する結婚相談所『パートナーエージェント』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ごっこ倶楽部初！結婚相談所をテーマとしたショートドラマ！」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ごっこ倶楽部とコラボレーションし」「５作品合計６本を制作」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「タメニー株式会社が運営する結婚相談所『パートナーエージェント』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ショートドラマカテゴリーの中で日本No.1です」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の横型でのドラマ表現とは異なり、スピード感のある展開に、BGMやSEなどの音の要素も加え」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「１作目『唯我独尊の変』」「結婚相談所『パートナーエージェント』」「WEBREEN」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ショートドラマカテゴリーの中で日本No.1です」「これからの時代のドラマ表現のあり方」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
