# 売上高・営業利益の拡大｜ＧＭＯメディア（6180）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/threads/35892b5c7353
企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 経過

- FY2016-Q2 初出 「その結果、当第２四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は2,668百万円、営業利益は296百万円、経常利益は295百万円、四半期純利益は193百万円となりました。」 — 第２四半期累計期間の業績水準を示す実績データである。 (https://komori.app/company/6180/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 前進 「その結果、当第３四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は4,039百万円、営業利益は414百万円、経常利益は413百万円、四半期純利益は269百万円となりました。」 — 第３四半期累計の売上高は前年同期2,719百万円、営業利益は前年同期332百万円から増加し、業績拡大を数値で示している。 (https://komori.app/company/6180/filing/2016-q2)
- FY2016 前進 「その結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は5,304百万円（前年同期比37.5%増）、営業利益は505百万円（前年同期比31.8%増）、経常利益は503百万円（前年同期比37.6%増）、当期純利益は319百万円（前年同期比55.4%増）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績拡大を数値で示している。 (https://komori.app/company/6180/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「その結果、当第１四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は1,247百万円（前年同期比10.5%減）、営業利益は151百万円（前年同期比24.8%減）、経常利益は150百万円（前年同期比25.3%減）、四半期純利益は103百万円（前年同期比22.0%減）となりました。」 — 第１四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前回までの業績拡大傾向から悪化した。 (https://komori.app/company/6180/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 悪化 「その結果、当第２四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は2,205百万円(前年同期比17.4％減)、営業利益は212百万円(前年同期比28.4％減)、経常利益は210百万円(前年同期比28.9％減)、四半期純利益は142百万円(前年同期比26.3％減)となりました。」 — 第２四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前四半期に続いて業績の前年同期比減少を記載している。 (https://komori.app/company/6180/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 その他 「その結果、売上高は第２四半期を底にして、ＥＣメディアおよびその他メディア支援事業については回復しており、それぞれ第２四半期比で、5.2%増、33.3%増になっております。一方、ソーシャルメディアについては未だ回復途中であり、3.8%減となりました。」 — 第３四半期累計では売上高3,249百万円、営業利益296百万円など前年同期比で減少が続く一方、第２四半期を底にＥＣメディアとその他メディア支援事業は前四半期比で回復し、ソーシャルメディアはなお減少した。 (https://komori.app/company/6180/filing/2017-q3)
- FY2017 悪化 「その結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は4,377百万円（前年同期比17.4%減）、営業利益は371百万円（前年同期比26.5%減）、経常利益は368百万円（前年同期比26.8%減）、当期純利益は252百万円（前年同期比20.9%減）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期比で減少し、前期までの業績拡大から悪化した。 (https://komori.app/company/6180/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 前進 「その結果、当第１四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は1,394百万円（前年同期比11.7%増）、営業利益は158百万円（前年同期比4.6%増）、経常利益は157百万円（前年同期比4.9%増）、四半期純利益は106百万円（前年同期比2.8%増）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、前期に続いた業績悪化傾向から増収増益へ転じている。 (https://komori.app/company/6180/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 その他 「その結果、当第２四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は2,575百万円（前年同期比16.7%増）、営業利益は195百万円（前年同期比7.7%減）、経常利益は194百万円（前年同期比7.4%減）、四半期純利益は133百万円（前年同期比6.1%減）となりました。」 — 売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/6180/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 悪化 「その結果、当第３四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は3,525百万円（前年同期比8.4%増）、営業利益は244百万円（前年同期比17.7%減）、経常利益は243百万円（前年同期比17.3%減）、四半期純利益は168百万円（前年同期比15.9%減）となりました。」 — 売上高は前年同期比8.4％増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はそれぞれ17.7％減、17.3％減、15.9％減となり、前四半期累計期間の増収減益から利益面の減少幅が拡大した。 (https://komori.app/company/6180/filing/2018-q3)
- FY2018 悪化 「以上の結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は4,533百万円（前年同期比3.5%増）、営業利益は282百万円（前年同期比23.8%減）、経常利益は281百万円（前年同期比23.5%減）、当期純利益は197百万円（前年同期比21.7%減）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は前年同期比で減少し、通期で増収減益となった。 (https://komori.app/company/6180/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「以上の結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は1,134百万円（前年同期比18.5%減）、営業利益は68百万円（前年同期比56.4%減）、経常利益は68百万円（前年同期比56.3%減）、当期純利益は46百万円（前年同期比56.4%減）となりました。」 — 第１四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益幅が拡大した。 (https://komori.app/company/6180/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「その結果、当第２四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は2,181百万円（前年同期比15.2%減）、営業利益は59百万円（前年同期比69.4%減）、経常利益は59百万円（前年同期比69.4%減）、四半期純利益は38百万円（前年同期比71.4%減）となりました。」 — 第２四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、減収減益が続いている。特に営業利益は59百万円、前年同期比69.4％減、四半期純利益は38百万円、同71.4％減となった。 (https://komori.app/company/6180/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は3,190百万円（前年同期比9.4％減）、営業利益は57百万円（前年同期比76.6％減）、経常利益は57百万円（前年同期比76.5％減）、四半期純損失は61百万円（前年同期は168百万円の四半期純利益）となりました。」 — 第３四半期累計で減収減益が続き、営業利益は前年同期比76.6％減となった。また、前年同期の四半期純利益から四半期純損失へ転じている。 (https://komori.app/company/6180/filing/2019-q3)
- FY2019 悪化 「以上の結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は4,145百万円（前年同期比8.5%減）、営業利益は60百万円（前年同期比78.5%減）、経常利益は60百万円（前年同期比78.4%減）、当期純損失は60百万円（前年同期は197百万円の当期純利益）となりました。」 — 通期で減収減益となり、営業利益は前年同期比78.5％減、当期純利益から当期純損失へ転じた。 (https://komori.app/company/6180/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は948百万円、営業損失は6百万円、経常損失は6百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は6百万円となりました。」 — 第１四半期連結累計期間は売上高948百万円となり、営業損失6百万円、経常損失6百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円を計上した。なお、当四半期から連結財務諸表を作成しており、前年同四半期との比較分析は行っていない。 (https://komori.app/company/6180/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は2,187百万円、営業損失は88百万円、経常損失は88百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は77百万円となりました。」 — 第２四半期連結累計期間は売上高2,187百万円に対し、営業損失88百万円、経常損失88百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円を計上した。 (https://komori.app/company/6180/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は3,443百万円、営業損失は197百万円、経常損失は195百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は180百万円となりました。」 — 第３四半期連結累計期間は営業損失197百万円、経常損失195百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失180百万円となり、赤字が継続している。 (https://komori.app/company/6180/filing/2020-q3)
- FY2020 悪化 「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は4,999百万円、営業損失は216百万円、経常損失は214百万円となりました。また、キレイパスのプロモーション計画の遅れに伴って同事業における減損損失194百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は408百万円となりました。」 — 連結初年度の通期業績で営業損失216百万円、経常損失214百万円、親会社株主に帰属する当期純損失408百万円を計上し、赤字が通期で確定した。 (https://komori.app/company/6180/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は1,807百万円（前年同期比90.4％増）、営業利益は99百万円(前年同期は6百万円の営業損失)、経常利益は101百万円(前年同期は6百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62百万円(前年同期は6百万円の純損失)、となりました。」 — 売上高が前年同期比90.4％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/6180/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は4,115百万円（前年同期比88.1％増）、営業利益は234百万円(前年同期は88百万円の営業損失)、経常利益は236百万円(前年同期は88百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は156百万円(前年同期は77百万円の純損失)、となりました。」 — 第２四半期連結累計期間は売上高が前年同期比88.1％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/6180/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は6,164百万円（前年同期比79.0％増）、営業利益は273百万円(前年同期は197百万円の営業損失)、経常利益は283百万円(前年同期は195百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177百万円(前年同期は180百万円の純損失)となりました。」 — 第３四半期累計の売上高が前年同期比79.0％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/6180/filing/2021-q3)
- FY2021 前進 「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は8,575百万円（前年同期比71.5％増）、営業利益は48百万円（前年同期は216百万円の営業損失）、経常利益は60百万円（前年同期は214百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する当期純利益は7百万円（前年同期は408百万円の純損失）となりました。」 — 売上高が前年同期比71.5％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/6180/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 前進 「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は1,393百万円、営業利益は145百万円（前年同期比46.0％増）、経常利益は146百万円（前年同期比43.6％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は99百万円（前年同期比59.0％増）となりました。」 — 収益認識会計基準適用により売上高の前年同期比は記載していないが、営業利益145百万円、経常利益146百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益99百万円となり、各利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/6180/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は2,748百万円、営業利益は204百万円（前年同期比13.0％減）、経常利益は202百万円（前年同期比14.3％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は138百万円（前年同期比11.2％減）となりました。」 — 当第２四半期連結累計期間は営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。売上高は収益認識会計基準の適用により前年同期比を記載していない。 (https://komori.app/company/6180/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は4,119百万円、営業利益は267百万円（前年同期比2.0％減）、経常利益は264百万円（前年同期比6.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は178百万円（前年同期比0.5％増）となりました。」 — 営業利益と経常利益は前年同期比で減少し、売上高も収益認識会計基準適用のため単純比較を記載していない。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.5％増で、利益指標は一様ではないものの、営業・経常利益面では悪化している。 (https://komori.app/company/6180/filing/2022-q3)
- FY2022 前進 「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は5,587百万円、営業利益は310百万円（前年同期比535.1％増）、経常利益は307百万円（前年同期比410.3％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は183百万円（前年同期比2,440.9％増）となりました。」 — 通期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期の水準から大幅に増加し、利益面での回復が進んだ。 (https://komori.app/company/6180/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は1,522百万円（前年同期比9.2％増）、営業利益は189百万円（前年同期比30.2％増）、経常利益は188百万円（前年同期比28.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は124百万円（前年同期比25.0％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は前年同期比30.2％増となった。 (https://komori.app/company/6180/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は2,996百万円（前年同期比9.0％増）、営業利益は333百万円（前年同期比63.5％増）、経常利益は332百万円（前年同期比64.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は221百万円（前年同期比59.0％増）となりました。」 — 第２四半期累計で増収増益となり、売上高2,996百万円、営業利益333百万円、経常利益332百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益221百万円を計上した。 (https://komori.app/company/6180/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は4,573百万円（前年同期比11.0％増）、営業利益は491百万円（前年同期比83.5％増）、経常利益は489百万円（前年同期比84.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は327百万円（前年同期比83.3％増）となりました。」 — 第３四半期累計で増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/6180/filing/2023-q3)
- FY2023 前進 「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は6,266百万円（前年同期比12.1％増）、営業利益は533百万円（前年同期比72.0％増）、経常利益は540百万円（前年同期比75.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は361百万円（前年同期比97.4％増）となりました。」 — 通期で増収増益となり、売上高6,266百万円、営業利益533百万円、経常利益540百万円、親会社株主に帰属する当期純利益361百万円を計上した。 (https://komori.app/company/6180/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は1,721百万円（前年同期比13.0％増）、営業利益は242百万円（前年同期比27.9％増）、経常利益は245百万円（前年同期比30.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は174百万円（前年同期比39.4％増）となりました。」 — 第１四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/6180/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 前進 「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績につきましては、売上高は3,345百万円（前年同期比11.6％増）、営業利益は420百万円（前年同期比26.0％増）、経常利益は420百万円（前年同期比26.3％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は302百万円（前年同期比36.6％増）となりました。」 — 中間連結会計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/6180/filing/2024-h1)
- FY2024 前進 「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は6,606百万円（前年同期比5.4％増）、営業利益は762百万円（前年同期比42.8％増）、経常利益は759百万円（前年同期比40.5％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は571百万円（前年同期比58.1％増）となりました。」 — 通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/6180/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 前進 「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績につきましては、売上高は3,667百万円（前年同期比9.6％増）、営業利益は561百万円（前年同期比33.4％増）、経常利益は558百万円（前年同期比32.8％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は428百万円（前年同期比41.8％増）となりました。」 — 中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/6180/filing/2025-h1)
- FY2025 前進 「以上の結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は7,115百万円（前年同期比7.7％増）、営業利益は901百万円（前年同期比18.2％増）、経常利益は896百万円（前年同期比18.1％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は646百万円（前年同期比13.2％増）と、過去最高益を更新する決算となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、過去最高益を更新した。 (https://komori.app/company/6180/filing/2025-fy)
- 2026-03-31 引き上げ 「2026年12⽉期は、ビューティ社の債務超過解消に伴う会計上の要因により、当社に帰属する当期純利益は580百万円を⾒込む。」 — 2026年12月期について、売上高7,500百万円、営業利益950百万円を予想し、営業利益の拡大目標を示している一方、親会社株主に帰属する当期純利益は580百万円を見込んでいる。 (https://komori.app/company/6180/disclosure/20260331594044)
- 2026-05-14 悪化 「売上高は1,782百万円（前年同期比7.4％減）、営業利益は200百万円（前年同期比40.4％減）、経常利益は201百万円（前年同期比39.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は149百万円（前年同期比38.6％減）となりました。」 — FY2025まで続いていた増収増益・過去最高益の記載に対し、第1四半期は減収減益となった。 (https://komori.app/company/6180/disclosure/20260513530503)
- 2026-05-14 悪化 「フロー型収益は前年同期を下回って推移。」 — 第1四半期は売上高が前年同期比7.4％減、営業利益が同40.4％減となり、通期計画に対する進捗は示されつつも前年同期比では減収減益となっている。 (https://komori.app/company/6180/disclosure/20260513531357)
- FY2026-H1 悪化 「以上の結果、当中間連結会計期間における経営成績につきましては、売上高は3,376百万円（前年同期比7.9％減）、営業利益は345百万円（前年同期比38.4％減）、経常利益は349百万円（前年同期比37.3％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は243百万円（前年同期比43.0％減）となりました。」 — 中間期の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。 (https://komori.app/company/6180/filing/2026-h1)
